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茂木町まちなか文化交流館「ふみの森もてぎ」https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=41で開催中の展示を紹介します。
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☆開館10周年記念企画展「橋本雅邦とその弟子たち 大観、観山、春草、武山、そして雅堂」〜6/14(日)
月曜休館
入館無料
茂木町出身で、東京美術学校を卒業後に渡米し、陶器の絵付けデザイナー・画家として活動した古田土雅堂。
渡米以後の彼の活躍を紹介してきた当館で、雅堂の美術学校時代に焦点を当て、彼が師事した橋本雅邦と、その弟子である横山大観・下村観山・菱田春草・木村武山ら日本画の大家たちの作品を、廣澤美術館の協力により茂木町で初めて展示し、渡米に至るまでの雅堂の青年期について紹介。
関連講座:5/24(日)ギャラリーふくろうにて、午後1時30分〜3時
「日本画時代の古田土雅堂〜雅邦との係わりと渡米の経緯〜」中村強氏(茂木学研究会)
定員80名、参加無料、要電話等で申込
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
那須塩原の大田原市那須与一伝承館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=31で開催中の展示を紹介します。
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☆特別企画展「近代看護の先駆者・明治のナイチンゲール大関和」〜11/3(火・祝)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:高校生以上300円 中学生以下無料
5/17(日)は国際博物館の日を記念し、無料
6/13(土)14(日)は栃木県民の日を記念し、無料
近代看護の先駆者で、「明治のナイチンゲール」とも称される大関和の生涯や功績について紹介し、幕末から大正期の医療・看護環境や和のふるさと黒羽についても紹介。
故郷黒羽
幕末から大正期の医療・看護環境
明治のナイチンゲール大関和の誕生
越後高田「知命堂病院」
大関和の活躍
現代のナイチンゲールと大田原市
知命堂病院(現、新潟県上越市)が開院した際に大関和が読んだ祝辞と
知命堂病院の初代院主(瀬尾玄弘氏)が読んだ「開院の趣旨」の2点(レプリカ)
展示解説:5/17(日)6/21(日)7/19(日)8/16(日)9/20(日)10/18(日)午後1時30分〜2時10分
併催「連続テレビ小説『風、薫る』展」〜10/25(日)情報館にて、
入館無料
番組紹介パネルやシーン写真などを展示し、ドラマの世界観を身近に感じる内容
全身パネル(一ノ瀬りん・大家直美)
劇中衣装「瑞穂屋」フォトスポット
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
間々田の小山市立車屋美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=28で開催中の展示を紹介します。
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☆第65回企画展「ものがたり 昔なつかしいお話の絵」〜6/7(日)
月曜と5/22(金)休館
入館料金:一般500円 高大生300円 中学生以下は無料
障がい者手帳所持者と付添1名無料
日本で世代を超えて受け継がれてきた物語「桃太郎」や「花咲爺さん」「竹取物語」などを、昔の人々も物語を文章だけでなく、絵画にも表して鑑賞した。本展では小堀鞆音(1864〜1931)や荒井寛方(1878〜1945)、小杉放菴(1881〜1964)をはじめとする、栃木県ゆかりの画家たちが描いた日本の物語の絵画を紹介。 画家たちの優れた技によって登場人物が生き生きと表現され、お馴染みのあらすじにも新しい解釈が広がる、さまざまな物語の絵画を楽しむ。
さらに、小山市文化功労者である齊藤鷗舟(1890〜1987)が手がけた「小山の伝説」挿絵原画も特別展示。
荒井寛方《花咲爺図》1915年
荒井寛方《桃太郎図屏風》1909年
《源氏物語画帖》「桐壺」 江戸時代
小堀鞆音《聖宝僧正渡―篠大路図》1902年 佐野市 栃木県指定文化財
小山栄達《八嶋の誉れ》1916年 佐野市立吉澤記念美術館 など
「小山の伝説」の語りを聞こう:5/10(日)企画展示室にて、午後1時30分〜3時
「小山の伝説」挿絵原画についての担当学芸員の展示解説と、小山民話の会 思川による語り
小学生以上対象
定員15名(先着順)要入館券
申込方法:電話0285−41−0968にて
車屋美術館&妙建寺ツアー:5/17(日)午後1〜4時30分(予定)
(展示解説のあと、マイクロバスで移動し、妙建寺本堂の格天井画を解説付きで鑑賞)
小学生以上対象、参加費200円
定員20名(先着順)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
間々田の小山市立博物館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=26で開催中の展示を紹介します。
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☆特別展「中世小山の“こもんじょ”大公開!〜武士たちの手紙から小山を見てみよう〜」〜6/21(日)
月曜(祝日を除く)第4金曜・祝日の翌日(祝日を除く)休館
6/15(月)県民の日は開館。6/16(火)は休館
入館無料
小山の歴史を語る上で重要な時代である中世(鎌倉時代〜戦国時代)の古文書に注目。本展では、イメージの湧きにくい中世の古文書を丁寧に読み解き、、関連資料をじっくりとご覧いただくことで、中世小山の歴史の一端に触れ、郷土小山の魅力を再発見する。
公演会:5/16(土)視聴覚室にて、午後1時30分〜3時
「古文書が物語る戦国の小山」江田郁夫氏(宇都宮短期大学教授 )
定員 50名程度(申込先着)
電話(0285-45-5331)で申込(前日まで)
学芸員の展示解説:5/31(日)企画展示室にて、午後1時30分〜2時
定員 15名程度(申込先着)
申込フォームにて https://logoform.jp/f/C6EIx
電話(0285-45-5331)でも可
関連講座「紙をつくってみよう」:6/14(日)視聴覚室にて、午後1時30分〜3時30分
料金 400円(材料費)中学生〜一般対象
定員15名程度(申込先着)
申込フォームにて、5/22(金) https://logoform.jp/f/5PKxi
電話(0285-45-5331)でも可
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
小杉放菴記念日光美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=20で開催中の展示を紹介します。
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☆昭和100年記念「小杉放菴と昭和の画家たち」〜6/28(日)
月曜休館
入館料金:一般730円 大学生510円 高校生以下無料
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保険福祉手帳(ミライロID可)、
日光市公共施設使用料免除カード所持者と付添者1名は無料
第3日曜「家庭の日」(5/17、6/21)は大学生・専門学校生以下無料
6/14(日)は、翌日の県民の日にあわせ入館無料
日光市民は一般300円 大学生200円
2026(令和8)年は、昭和元年が始まった1926年から起算して「昭和100周年」を迎える年となります。昭和は、日本にとって激動の時代でした。戦争と復興、高度経済成長、価値観の大きな転換を経て、人々の暮らしや精神のあり方は大きく変化しました。
本展では、昭和100年の節目に、小杉放菴を中心に、昭和という時代を生きた画家たちの表現に光をあてる。1881(明治14)年に日光生まれ、1964(昭和39)年に82年で亡くなった小杉放菴の後半生は、昭和とともに歩んだもの。洋画・日本画の世界で、東洋的精神性に根ざした独自の境地を開き、東西の文化が交錯した昭和という時代の一つの象徴で、日本美術の豊かな地層を形づくった。
単に懐かしさや記憶を共有だけでなく、現代人の過去への向き合い方を再発見するため、昭和を振り返る。
昭和生まれ学芸員によるギャラリートーク:5/17(日)6/14(日)午前11時〜正午、予約不要
ワークショップ「みんなでつむぐ!絵巻リレー」作品展示
参加型ワークショップ作品を展示室前にて展示:〜6/28(日)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
栃木市立美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=8で開催中の展示を紹介します。
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☆「中原淳一展」〜6/14(日)
月曜休館(祝日の場合は開館)
入館料金:一般・高大生800円 中学生以下無料
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳所持者と介助者1名は無料
「家庭の日」第3日曜(5/17)は中学生以下の子供の同伴者2名まで無料
*6/13(土)14(日)は「県民の日」で無料
編集者、文筆家、画家、ファッションデザイナー、インテリアデザイナー、人形作家など様々に才能を発揮した中原淳一(1913−1983)は小説家・吉屋信子の『花物語』の挿絵と装丁でも知られる。
中原は、1932(昭和7)年、雑誌『少女の友』の専属画家として挿絵や表紙絵を描き、編集や付録の企画にも関わる。ファッションページ「女学生服装帖」では、戦時でも装う楽しさを少女たちに伝えたが「華美で不健康」とされ、1940年の6月号を最後に『少女の友』を去る。
終戦1年後の1946年、雑誌『ソレイユ』(8号以降『それいゆ』)を創刊し、以後『ひまわり』、『ジュニアそれいゆ』、『女の部屋』にも注がれ、ファッションやインテリアの提案のほか文学、美術、音楽など内面を磨く記事を掲載。本展は中原の雑誌や著作本の表紙原画、雑誌付録、手がけた服など約180点を展示し、中原淳一の創作の数々を紹介。
『少女の友』(第35巻第5号)1940年1
『きものノ絵本』 1940年 など
ギャラリートーク:5/24(日)展示室Aにて、午後2〜3時(予定)
中原利加子氏(株式会社ひまわりや代表取締役/本展監修者)
学芸員によるギャラリートーク:6/6(土)展示室Aにて、午後2〜3時(予定)
ワクワク缶バッジづくり!:5/17(日)多目的室にて、午前10時30分〜午後4時30分
参加無料(「家庭の日」のため中学生以下の子どもの同伴者2名まで観覧無料)
申込不要
羊毛フェルトで作る猫のブローチ:5/31(日)多目的室 にて、午前10時〜正午
関口友子氏(ハンドメイド作家)
中学生以上対象
定員10名(要電話申込、先着順)電話(0282-25-5300)
材料費1人500円
抹茶の日:6/13(土)多目的室にて、午前10時30分〜
菓子と抹茶のセット、数量限定、なくなり次第、終了
料金1人500円、申込不要
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
栃木市立文学館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=13で開催中の展示を紹介します。
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☆企画展「國學院大學栃木学園図書館所蔵資料展
本が伝える 人が教える―地域の知の拠点―」
月曜(祝日の場合は開館)祝日の翌日(土日祝日は開館)休館
展示入替日(6/23(火)8/4(火)常設展示は開催)
入館料金:企画展・常設展(2階)一般330円 常設展のみ(2階)220円
中学生以下無料
身体障害者手帳等所持者と介助者1名は無料
毎月第3日曜「家庭の日」は中学生以下の同伴者(2名まで)無料
6/13(土)14(日)は県民の日関連で無料
昭和38年(1963)に設立された栃木市の学校法人國學院大學栃木学園は、昭和34年(1959)に栃木市と栃木県神社庁関係者の要請により高校の設置を決定、翌年に開校し、昭和41年(1966)には県内初の女子短期大学を開学、附属機関である図書館の蔵書は、約30万冊を誇る。
本展では、図書館の所蔵する蔵書を中心に短大が「知の拠点」として地域に果たした役割を紹介。
ギャラリートーク:5/17(日)7/19(日)9/20(日)2階多目的室(企画展会場)にて、午後1時30分〜2時
國學院大學栃木短期大学日本文学フィールドの教員、学生、卒業生、事前申込不要
連続講座「知の継承―コクトチが紡いだ物語―」(國學院大學栃木短期大学日本文学フィールド公開講座)
國學院大學栃木学園教育センター(栃木駅北口)にて 0282−20−6006
(1)8/19(水)「地域の知の拠点としての國學院大學栃木学園図書館」吉村 風氏(准教授)
(2)8/20(木)「〈復刻本〉で読み解く近代文学」岩渕 真未氏(講師)
(3)8/21(金)「「神道」にみる近代化と迷信」渡辺 瑞穂子氏(准教授)
(4)8/26(水)「民俗文学と伝承文学ー柳田國男の系譜ー」伊藤 慎吾氏(弘前学院大学教授)
(5)8/27(木)「教育×未来―「教える」から「共に育つ」へー」長谷部 せり氏(准教授)
(6)8/28(金)「國學院の平安文学研究」津島 昭宏氏(教授)
受講料:3000円(学生・高校生以下無料)
定員:100名(要事前申込、先着順)
申込方法:館サイトの申込フォーム(6/16(火)〜8/18(火))または
郵便はがき(6/16(火)〜8/6(木))
講座名「知の継承―コクトチが紡いだ物語―」と住所・氏名・電話番号を明記し、下記宛
〒328−8588 栃木市平井町608番地
國學院大學栃木短期大学公開講座係 電話0282−22−5511(代)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
足利市立美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=4で開催中の展示を紹介します。
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☆「森光子展 幾何学風景―Geometry Sight―」〜6/7(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:一般1000円 高大生700円 中学生以下無料
各種障がい者手帳提示者と介護者1名は無料
両毛広城都市圏内居住の65歳以上は無料(住所・年齢要証明)
*第3日曜「家庭の日」(5/17)に中学生以下子供同伴の家族は無料
1944年に栃木県足利市生まれ、東京芸術大学絵画科で山口薫、脇田和に油絵を学んだ森光子は、卒業後の1970年に渡仏しパリを拠点にヨーロッパ各地で作品を発表し、現在にいたっても、フランスと日本において幅広い創作活動を続ける。
その作品は、幾何学的なかたちと鮮明な色彩の組み合わせで抽象的な光景が実に多様なイメージを伴って表されること、矩形のキャンバスの中で特殊な形状で表現されるのが特徴。特に正五角形と円形を組み合わせたかたちが重要なモチーフ。
本展では、1980年代以降のものを中心にして、かたちと色彩が生み出す多彩なイメージに計80点ほどの作品で展示。
《四角の凹凸》1979年
《白と黒の構成》1992年
《ペンタゴンE》1991年
《地と曲線》1999年
《円と五角形》2003年
《五角形、四角、三角》1993年
学芸員によるギャラリートーク:6/6(土)午後2〜3時
学芸員による鑑賞ワークショップ:5/24(日)午後2〜3時 要入館券、申込不要
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
つくば市国土地理院内の地図と測量の科学館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=08&c=25で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆企画展 「地図と測量の科学館」開館30周年記念特別展 〜6/21(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館無料
1996年(平成8年)6月に開館以来、地図や測量に関する歴史、原理や仕組み、新しい技術などを総合的に展示して、私たちの生活に欠かせない地図や測量の役割を、体感できる施設として活動。
本展は、開館30周年記念特別展として、過去の企画展の振り返りと30年の歩みなどを紹介。
過去の企画展のポスター等
過去の企画展で紹介した技術の最新情報
「地図と測量の科学館」開館から30年の歩み
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
いわき市勿来関文学歴史館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=07&c=18で開催中の展示を紹介します。
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☆令和8年度企画展「清光堂書店物語〜教科書から絵はがきまで〜」〜6/30(火)
第3水曜休館(祝日は開館、翌日休館)
入館料金:一般330円 中高大生220円 小学生160円
身障者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳所持者無料
市内在住の65歳以上無料
市内の小中高・専修・高専生の土日無料
明治から昭和初期にかけて、現在のいわき市平にあった書籍文房具店・清光堂書店は書籍販売のほか、絵葉書や郷土資料を発行して地域の文化振興にも貢献した。本展では、清光堂が発行した書籍や、書店を経営していた関内家に残る資料でその歩みを紹介。
会期中の催し物
講話:6/6(土)勿来の関公園 体験学習施設 吹風殿にて、午後1時30分〜2時30分
「経営者・関内家の歴史―江戸期を中心に―」磯上知予子氏(いわき歴史文化研究会 会員)
定員50名(先着順、要事前申込)館サイトのフォームにて
ギャラリートーク:6/14(日)学芸員:午後2時〜30分、事前申込不要
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
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