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烏丸御池の千總ギャラリーhttps://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=26&c=58 で開催中、また7/10(金)から開催される展示を紹介します。
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☆ギャラリー1 千總の屏風祭2026 岸竹堂 生誕200年記念「竹堂の屏風」〜9/1(火)
入場無料/Admission free
休館日:
水曜休館、夏季休館8/12(水)〜16(日)
開館時間:午前10時〜午後5時(7/10(金)は午後1時まで)
祇園祭 宵山の特別開館:7/15(水)16(木)午前10時〜午後7時30分、7/22(水)午前10時〜午後5時
京都御所や寺院の障壁画を手掛け、明治の京都画壇を代表する画家・岸竹堂(きしちくどう:1826〜97)は、千總の12代当主・西村總左衛門の絵の師であり、明治初期より千總の友禅や刺繍製品の下絵を手がけた。竹堂が先鞭を切って絵画的を表現がもたした千總の染織品は国内外で高い評価を得た。
本展では、竹堂による大画面の屏風を3点、いずれも明治時代の博覧会に関連する来歴がわかる作品を展示。そのほか初公開の小作品、屏風絵や襖絵の下絵、千總の製品との関連資料なども紹介。
岸竹堂と深い関係にあった千總ならではの、充実したコレクションをお楽しみください。
岸竹堂〈猛虎図〉1890(明治23)
〈梅図〉1875(明治8)
〈牛馬図〉1895(明治28)
☆ギャラリー2 小西真奈 個展「風景を切り取る / Framing Landscapes」7/10(金)〜10/6(火)
2026年「ほどいて、束ねる」を年間テーマに掲げる本廊。既存の美や価値をほどき、新たな創造へとつなげる姿勢や思考をめぐる試みです。風景を独自の視座で再構築し続ける小西の作品。
小西の風景画は実在する場所を元に写真を撮り、それを見ながら制作し、写真はスケッチの役割をする。
冬のキリッと冷えた空気、曇り空の下で見る灰色のグラデーション、植物園の温室の湿度、その場所にいる時に体感したことを持ち帰り、見た写真には既視の風景でありながらカメラのレンズを通した別の視点が加わり、そこに絵画が始まる。小西にとって風景画とは、果てしなく広がる世界を切り取り、線、色、形、を組み合わせながら、すでに自然界に存在している圧倒的な美しさを「ほどいて、束ねる」という作業。
Bay(Summer)
Camellia
Riverside
Untitted(Rock)
Untitted(waterfall)
Rocks(Summer) など
小西真奈 × 加藤泉トークイベント:7/10(金)ギャラリー1にて、午後3時〜
定員50名
館サイトのフォームより申込
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
文京区立森鴎外記念館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=115で開催中の展示を紹介します。
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☆コレクション展「鴎外、雑誌をつくる。」〜9/30(水)
7/27(月)28(火)8/24(月)25(火)9/24(木)25(金)休館
開館時間:午前10時〜午後6時
(7/9(木)は9時より開館、8/1(土)は8時閉館、入館は閉館30分前まで)
入館料金:一般300円・中学生以下無料
障害者手帳提示者と介護者1名無料
文京ふるさと歴史館入館券、パンフレット(押印入)、友の会会員証提示で2割引き
8/1(土)は区民無料観覧日(文京区内在住・在勤・在学者対象、要身分証明書)
1888(明治21)年9月に留学先のドイツから帰国した鴎外は、翌1889(明治22)年1月、「東京医事新誌」の主筆(論説や編集の責任者)になり、並行して医学者・中濱東一郎と共に「衛生新誌」(同年3月)を、国文学者・落合直文や弟妹らと結成した文学結社・新声社で「しがらみ草紙」(同年10月)を創刊。その後も医学雑誌や文芸誌を続々創刊。評論に重きを置き、ドイツで学んだ知識も発信。評論は論争へと発展して注目を集め、欧州文学の翻訳も好評を得、呉秀三ら医学者、尾崎紅葉、幸田露伴、正岡子規ら文学者が誌面を飾った。
鴎外の言論の拠点としての雑誌から、陸軍軍医総監・文学者としても名を残した鴎外の原点、そして当時の医学界、文学界の一場面を知る。編集の様子が垣間見える書簡や校正紙、原稿、回想などと共に、鴎外がつくった雑誌をみる。
展示関連講演会:9/12(土)2階講座室にて、午後2〜3時30分
「明治期日本の医学雑誌:黎明から展開」
澤井 直氏(順天堂大学医学部医史学研究室 准教授)
定員50名(事前申込制)要入館券
申込は8/28(金)必着
往復はがき
往信に「9月12日講演会」・氏名(ふりがな)・住所・電話番号を、返信用には、住所・氏名を明記し、
〒113-0022 東京都文京区千駄木1−23−4 文京区立森鴎外記念館「展示関連イベント」受付係
Eメール
件名に「9月12日講演会」、本文に氏名(ふりがな)・電話番号・Eメールアドレスを明記し、
bmk-event(at)moriogai-kinenkan.jpへ (at)は@に置き換え
ギャラリートーク:学芸員:8/12、9/9(水)午後2時〜(30分程度)申込不要
学芸員による子ども向けギャラリートーク:8/23(日)午後1時〜(30分程度)
対象:小学校4年生から、申込不要
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
6月末までの談話室での発言をもとに、三ッ木さんにデータまとめ、ほりうちさんにデータベース更新を担当いただき、ほっとミュージアムの県別データベースを改訂しています。
夏休みを前に、宣告で多くの新しい展覧会が、次々に始まっています。
梅雨が明けると、また猛暑がやってくる気配です。
街中での生活のオアシスに、旅先でのみどころの一つとして、ミュージアムを訪ねる計画を立てていただければ、と思います。
夏に呼ばれて、絵本や童話、特にこわい話や、恐竜、昔ながらの生活などの展示が盛んになっています。西洋画家の大規模な展覧会も多く巡回中。
どうぞ、訪問されましたら、感想と共に、入館料、休館日、開館時間、交通機関など変化に気づかれたところがありましたら、この談話室にお知らせ頂ければと思います。
本談話室の管理人 明日香 光二/馬場 英明
甲府市の山梨県立文学館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=19&c=0で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆企画展「日本中の子どもたちを笑顔にした絵本作家
かがくいひろしの世界展」7/4(土)〜9/23(水・祝)
月曜(7/20、8/10、9/21は開館)7/21(火)休館
入館料金:一般 600円(480円)、大学生 400円(320円)
( )内は20名以上の団体料金、前売券、県内宿泊者割引料金
高校生以下
県内65歳以上(要年齢証明)
障害者手帳提示者と介護者無料
絵本「だるまさん」シリーズの作者かがくいひろしは、特別支援学校の教員として障がいのある子どもたちととの経験から50歳で絵本作家としてデビューし、亡くなるまでのわずか4年間に16冊もの絵本を生み出した。
かがくい絵本の擬音語、擬態語で子どもたちはことばの楽しさを知り、豊かな反応を起こす。
本展では、全16作品の原画やアニメーションで絵本の世界を展示し、直筆のアイデアノートや教員時代に手がけた教材などからかがくいの人生と創作の原点に迫る。
1.「だるまさん」シリーズ
『だるまさんが』表紙原画 2007年
『だるまさんが』初期ダミー本の原画 2007年
2.全16作品の原画とアニメーションコーナー
\ビロンビロンビローン/『おもちのきもち』原画2004-2005年
\パッカー/『なつのおとずれ』原画2008年
3.かがくいひろしの人生と創作の原点
教員時代に手がけた教材や生徒と制作した作品
かがくいが日頃から持ち歩いて興味を魅かれたものやメモなどを書き溜めた81冊のノート
4.未完の「絵本のたまご」たち
未完「ぞうきんがけとぞうさんがけ」習作2009年
関連イベント:電話または館サイト「イベント」欄申込みフォームから申込み
講演会:7/25(土)講堂(定員500名)にて、午後1時30分〜3時
「加岳井広を語る−言葉を超えた世界で−」水島尚喜氏(聖心女子大学名誉教授・絵本学会会長)
絵本の世界をたのしむ〈おはなし会〉8/1(土)研修室にて、館職員(司書)各回15組(最大40名)
(1)午前10時30分〜 30分程度(0〜2歳児)
(2)午後2時30分〜30分程度 (3歳児以上)
担当学芸員による解説講座(年間文学講座3)8/9(日)研修室(定員70名)にて、午後2〜3時10分、申込は電話のみ
企画展「かがくいひろしの世界展」の見どころ 伊藤夏穂氏(学芸員)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
人道の港 敦賀ムゼウムhttps://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=18&c=15で開催中の展示を紹介します。
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☆JICA難民企画展「Today, I Lost My Home
−想像していなかった今日を生きる−」〜12/20(日)
水曜休館(祝日の場合は翌日)10/15(木)11/2(月)休館
入館料金:大人500円 小学生以下300円 4歳未満無料
世界各地では、紛争、迫害、貧困、災害などを背景に、日本の総人口ほどの人々が故郷を追われている。かつてナチス・ドイツ等の迫害を逃れ、「命のビザ」を携えたユダヤ難民が敦賀港に上陸したように、難民問題は国際社会における深刻で重要な課題。
本展は、JICA北陸との共催で、現代の難民問題について体験型展示で難民の現実や切実さを学ぶ。
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
小松の錦窯展示館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=17&c=49で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆歴代徳田八十吉作品展2026 テーマ展示「染付若杉」7/4(土)〜8/23(日)
水曜と7/21(火)休館
入館料金:一般300円 高校生以下、市内在住65歳以上無料
障がい者手帳等所持者と介助者1名は無料
当館は昭和8年建造の町家を改修した施設だが、人間国宝・三代徳田八十吉と当代の生家で、初代、二代が作陶に勤しんだ場。およそ200年前、今につづく再興九谷の源流である若杉窯が開かれた頃の作品が江戸後期の文化を物語る。
ギャラリートーク:8/8(土) 午後2時、3時
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
鎌倉歴史文化交流館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=14&c=73で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆文化財課×鎌倉歴史文化交流館企画展
「手で掘る、ひもとく鎌倉―発掘調査速報展2026―」7/4(土)〜8/29(土)
日祝休休館
入館料金:一般400円 小中生150円
鎌倉市内在住の方と市内在学者(小学校〜大学院)
障がい者手帳等所持者と付添1名 無料
鎌倉幕府開創以降、中世都市へと発展した鎌倉には、武士や商人や職人など多くの人々が生活し、住居の跡や当時使っていた道具など、昔の人々の生活の痕跡が数多く見つかる。現代の土木工事などで失われてしまう場合があり、可能な限り記録に残し、未来へ引き継ぐために発掘調査は行われる。
本展では、令和7年度(2025年度)の調査から、下馬周辺遺跡(由比ガ浜)、長谷小路周辺遺跡(長谷一丁目)、陣出遺跡(寺分字上陣)、北条高時邸跡(小町三丁目)、下馬周辺遺跡(材木座一)等の調査成果を、実際に出土した資料や調査写真等とともに紹介。
勾玉・打毬の玉・土師器・縄文土器(以上、陣出遺跡出土)
招き猫・かわらけ(以上、北条高時邸跡出土)ほか
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参考:館のチラシとホームページ
明日香 光二/馬場 英明
センター北の横浜市歴史博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=14&c=39で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆「昭和の時間に包まれる |北原コレクションと所蔵資料」7/4 (土) 〜8/23 (日)
月曜(7/20は開館)7/21(火)休館
入館料金:企画展:一般1000円 高大生800円
常設共通:一般1200円 高大生900円
小中学生、横浜市内在住65歳以上 400円 共通450円
土曜日は小中高生は無料
障がい者及び付添は無料
昭和100年を迎え、昭和を知らない世代に昭和を伝え、昭和を生きた人々にその体験を思い出してもらう機会。 戦後の高度経済成長期における日本は、物質的に皆が豊かになるなか、「あこがれ」が世の中を席捲していた。北原コレクションと館蔵資料のコラボレーションで、昭和の日常のなかで使われた家電やおもちゃ、企業広告、一般的な商店のミニチュアのほか、日産や不二家など横浜にゆかりのある企業資料も紹介。
[昭和を感じさせる精巧なミニチュア資料]街の電気屋さんや本屋さん、映画館
[昭和の時代の道具たち 家電「三種の神器」]白黒テレビ・電気洗濯機・電気冷蔵庫の三つの家電
[ブリキロボットや各種コレクション資料]
昭和初期に日本で発売されブリキ製ロボット玩具の第1号とされている「Lilliput」や、
昭和30年代からの世界的な宇宙開発による宇宙ブームに関連した「Space Robot Rocket」
貸本やレコード、雑誌の付録やグリコのおもちゃなど、膨大な北原コレクション
講演会:7/26 (日) 講堂にて、午後2〜3時(開場1時30分)
「北原コレクションと昭和100年」北原照久氏(TOY MUSEUM館長)
チケット販売サイト(teket)より、入場チケット(1000円)をご購入
申込締切7/15(水)午後5時
定員170名
ギャラリートーク:学芸員:企画展示室にて、8/8(土)8/9(日)8/22(土)午後2時〜 30分程度
定員各回20名程度、当日直接会場集合
ぬりえ・作画体験「塗って描いて昭和のモノたち」
会期内エントランスホールにて、当日直接会場へ
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参考:館のチラシとホームページ
明日香 光二/馬場 英明
東大弥生門前の弥生美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=100で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆「『My Birthday』展 80〜90年代を席巻した 占いカルチャー少女雑誌」4/4(土)〜6/28(日)
月曜休館(7/20(月・祝)開館、7/21(火)休館
入館料金:一般1200円 高大生1000円 小中生500円
*竹久夢二美術館と併せて観覧
1979年創刊、毎日の星占い記事を中心とした少女向けカルチャー誌の『My Birthday』(実業之日本社)は、最盛期には40万部を誇り、〈おまじないブーム〉も巻き起こした。単なる占い雑誌ではなく、人間関係や進路などの青春の悩み相談の場としても読者に求められてきた。2006年に休刊、2012年にはムック本で復活、2026年6月(予定)には待望の『My Birthday 愛蔵版 1979〜2006』(実業之日本社)が刊行。
本展ではかつての執筆者・編集部員らの協力で魅力を掘り下げる。まつざきあけみ、野崎ふみこらの美麗な表紙原画は必見!
ゆかしなもん コレクションも公開!
昭和的ガーリー文化研究所のゆかしなもんさんが秘蔵の『My Birthday』グッズを披露。
カラー原画の中間展示替え
【まつざきあけみ】【小沢真理】【牧村久実】
前期:7/4〜8/16 後期:8/18〜9/27
【野崎ふみこ】【やすはらじゅん】【谷川史子(カラー作品】【湖東美朋】
A展示:7/4〜8/2 B展示:8/4〜8/30 C展示:9/1〜9/27
担当学芸員によるギャラリートーク:7/18(土)8/22(土)午後2時から
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参考:館のチラシとホームページ
明日香 光二/馬場 英明
東大弥生門前の竹久夢二美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=101で7/4(土)から開催される展示を紹介します。
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☆「あなたも目利きに! 竹久夢二入門 展―夢二絵の見かた&楽しみかた―」7/4(土)〜9/27(日)
月曜休館(7/20(月・祝)開館、7/21(火)休館
入館料金:一般1200円 高大生1000円 小中生500円
*弥生美術館と併せて観覧
大正ロマンを象徴する存在として人気を集める画家・詩人の竹久夢二(1884-1934)の作品を鑑賞するコツをポイントを押さえわかりやすく紹介す。第1章「夢二絵を知る《10のキーワード》」では、夢二絵や解説文によく登場する10の語句より作品を読み解きます。第2章「夢二絵をひもとく《10の表現》」では、日本画をはじめとする10の技法及び表現形式から作品を展示し、それぞれの画風や特徴より夢二絵の魅力に迫る。
【夢二絵を知る 《10のキーワード》】
1.コマ絵 2.夢二式 3.夢二画集 4.詩人 5.宵待草 6.港屋
7.抒情画 8.セノオ楽譜 9.他万喜・彦乃・お葉 10.旅
【夢二絵をひもとく 《10の表現》】
1.日本画 2.油彩画 3.水彩画 4.ペン画 5.木版画 6.デザイン<紙小物>
7.デザイン<広告図案> 8.楽譜 9.雑誌 10.書籍
担当学芸員によるギャラリートーク
7/11(土)、8/8(日)、9/12(土) 午後2時から
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参考:館のチラシとホームページ
明日香 光二/馬場 英明
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