ほっとミュージアム 談話室
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  •   [No.18386] 【東京】ヒルサイドフォーラム/祖先の遺産を深く味わう[4/16(木)〜] 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 18:54:00  

     代官山ヒルサイドテラスのヒルサイドフォーラム https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=209で4
    /16(木)から開催される展示を紹介します。
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    ☆「現代美術・バティック 祖先の遺産を深く味わう」4/16(木)〜5/17(日)
        会期中無休
        入場無料
     本展は、各地から集められたバティック(染織)などインドネシアの伝統的な工芸からインドネシア現代美術までを総合的に紹介。
     インドネシアを構成する島々や地域には、それぞれに累々と引き継がれてた意匠によってバティックが作られてきた。本展では総数70点以上の様々な時代・地域のバティックを展示し、未知の多くの美しい意匠を間近に見る。
     インドネシア現代美術の黎明期に活躍したアファンディやヘンドラ・グナワンなど、先行世代に学んだ多くの若く優れたアーティストたちの多様な現在形を伝統文化とともに展観。インドネシアという国の文化的な側面に知る契機とする。
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18384] 【東京】国立博物館/百万石!加賀前田家 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 18:51:16  

     上野公園の東京国立博物館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=122で開催中の展示を紹介します。
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    ☆前田育徳会創立百周年記念 特別展「百万石!加賀前田家」〜6/7(日)
        月曜休館(4/27、5/4は開館)
        開館時間:午前9時30分〜午後5時(金土と5/3(日)〜5(火)は8時まで、入館は閉館の30分前まで)
        入館料金:一般2300円 大学生1300円 高校生900円
             中学生以下、障がい者手帳提示者と介護者1名は無料

     初代・前田利家以来、金沢を本拠に、江戸時代を通じて加賀・越中・能登の三か国、百万石以上の規模を誇る大名家として、明治維新に至るまで領国統治を行なった加賀前田家。近代に東京に本拠を移し侯爵となった後も、前田家伝来の文化財の保全に努め、16代・利為(としなり)は、大正15年(1926)に育徳財団(現在の前田育徳会)を設立した。創立百周年を記念して、加賀前田家歴代当主の事績を振り返り、旧蔵品を含め、百万石の城下で花開いた技術と造形、知識と思想がきらめく加賀文化の美・加賀前田家伝来品の数々を紹介。
    第1章 加賀前田家歴代
      重要文化財 金小札白糸素懸威胴丸具足 前田利家所用 安土桃山時代・16世紀
      重要文化財 陣羽織 淡茶縬地菊鍾馗図 前田利家所用 安土桃山時代・16世紀
    第2章 百万石の文化大名
      重要文化財 荏柄天神縁起 鎌倉時代・元応元年(1319) 前期展示(〜5/10展示)
      重要文化財 アエネアス物語図毛綴壁掛 ニカシウス・アエルツ作 ベルギー・16〜17世紀
    第3章 加賀前田家の武と茶の湯
      国宝 太刀 銘 光世作(名物 大典太)平安時代・12世紀
      重要文化財 短刀 銘 吉光(名物 前田藤四郎)鎌倉時代・13 世紀 前田育徳会蔵
      重要文化財 大名物 唐物茄子茶入 銘 富士 南宋時代・13世紀
      名物 大井戸茶碗 福嶋井戸 朝鮮時代・16世紀
      赤紫浅葱段卍繫牡丹散らしに飛雲応龍文様錦 有栖川裂 明時代・16〜17 世紀 前期展示(〜5/10展示)
    第4章 天下の書府
      国宝宝積経要品 足利尊氏・直義・夢窓疎石合筆 南北朝時代・康永3年(1344)後期展示(5/12-6/7展示)
      重要文化財百工比照 第三号箱第六架 釘隠引手等金具 第二重 江戸時代・17〜18世紀
      松唐草葵紋散蒔絵婚礼調度 溶姫所用 江戸時代・19世紀 
    第5章 侯爵前田家のコレクション
      シロクマ フランソワ・ポンポン作 フランス・1930年
      バン フランソワ・ポンポン作 フランス・1930年
      オートグラフ バッハ楽譜 ヨハン=セバスティアン・バッハ筆 1743〜1746年 18世紀(5/12(火)〜5/24(日)展示)
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18383] 【東京】大倉集古館/中国宋・元・明時代の漆器−和の漆器や香道具とともに 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 18:50:35  

     神谷町の大倉集古館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=47で開催中の展示を紹介します。
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    ☆特別展「中国宋・元・明時代の漆器−和の漆器や香道具とともに」〜6/28(日)
        月曜(ただし5/4は開館) 5/7(木)休館
        入館料金:一般1500円 高大生1000円 中学生以下無料

     本展では、知られざる中国 宋・元・明時代の漆工作品、54点を紹介。本展を通じて、中国漆器への関心を深める。第2章では、館蔵品の中から和の漆器や香道具を紹介。

    記念講演会:5/16(土)地下1階ホールにて、午後2時〜
    「本展覧会によせて」西岡康宏氏(館長)

    要入館券、定員60名(事前申込制、先着順)電話03ー5575ー5711(月〜金、午前10時〜午後5時)

    学芸員によるギャラリートーク (1)4/21(火)(2)5/19(火)(3)6/16(火)午後2時〜1時間程度
    平塚泰三氏(学芸部長)四宮美帆子氏(主任学芸員)展示室1階展示室 EV 前に集合
    申込不要、入館券要
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18382] 【愛知】北名古屋市歴史民俗資料館/はじまりのアデリア図鑑 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 18:49:03  

     西春の北名古屋市歴史民俗資料館「昭和日常博物館」https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=115で開催中の展示を紹介します。
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    ☆企画展「はじまりのアデリア図鑑〜昭和デザイン・モノトーンからカラフルへ〜」〜5/31(日)
        月曜(祝日の場合は翌日)と4/30(木)
       入館料金:一般300円(18歳以下は無料) 

     昭和時代の中頃、昭和30年代、1960年代、家庭に電化製品が普及しはじめたころ…そのころの台所に置かれた冷蔵庫、炊飯器などの電化製品の色は「白」、ポットはステンレスの「銀」か「木目調」と単色が主流で、ガラス製品も無色か青、紫などのモノトーンだった。その後、ガラス製のグラスは多彩化、花柄になどプリントデザインの多様化など、時代を先取りしていき、それをけん引したのが「アデリア」というブランドだった。
     本展では、1961年に誕生したアデリアのグラスを年ごとのカタログをもとに展示し、流行の変遷を追う。また食卓の道具のデザインの変化を同調させ、身のまわりの色やデザインの変化を再見し、「暮らしと商業・工業デザイン」について考える機会とする。
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                       参考:館のチラシとホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18380] 【愛知】県陶磁美術館/茶の饗宴―和洋茶器くらべ 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 06:30:26  

     愛知県陶磁美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=46で開催中の展示を紹介します。
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    ☆「茶の饗宴―和洋茶器くらべ」〜5/17(日)
        月曜休館(5/4(月・祝)は開館)
        入館料金:一般600円 高大生500円 中学生以下無料

     日本の茶の湯・煎茶、そして西洋のティーカルチャーにおける茶器の美意識を比較展示。 侘びの美意識に基づき、質素で研ぎ澄まされた美が特徴とする茶の湯。 中国の文人が好んだ清らかで自由な美意識を背景に、古今の多彩な器を組み合わせる煎茶。 17世紀末に定着し、19世紀のアフタヌーンティーへと発展した、同じ形・デザインで揃える美意識の西洋のティーカルチャー。プラトンの『饗宴』にちなみ、これらの茶器の美意識が対話するように、そ特徴や差異を紹介。

    【桃山陶 革新的デザイン】
      黒織部茶碗 美濃窯 安土桃山時代(16世紀後半〜17世紀初頭)
    【大胆な造形と備前特有の窯変に注目】
      耳付水指 美濃窯 江戸時代初期(17世紀初頭)
    【近代一宮市の数寄者 森家の煎茶道具】
      煎茶道具一式(棚飾り)江戸時代・明清時代(17〜19世紀)
    【煎茶人の憧れ、ぐりんだま】
      梨皮泥具輪珠茶銚 宜興窯・中国 清時代後期(18〜19世紀)
    【古伊万里風の人気シリーズ】
      ティーセット《ジャパン》ロイヤルクラウンダービー・イギリス 20世紀
    【日本由来のインドの花】
      ティーセット《インドの花》 ヘレンド・ハンガリー デザイン:1867年 製作:20世紀

    「饗宴茶会」煎茶・抹茶の喫茶と茶器鑑賞
    5/17(日)(3)午前10時〜 (4)午後2時〜
     要事前申込・要参加料、各回定員15名 各回1時間30分程度
     募集期間:4/28(火)午前11時〜5/7(木)午後1時、応募多数の場合は抽選
     申込は、館サイトより

    担当学芸員によるギャラリートーク:4/25(土)5/10(日)
     午後1時30分から1時間程度、事前申込不要、先着20名程度
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18379] 【愛知】桑山美術館/爛漫どうぶつ絵画 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 06:29:45  

     昭和区川名の桑山美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=25で開催中の展示を紹介します。
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    ☆「爛漫どうぶつ絵画」〜6/14(日)
       月曜日(5/4は開館)4/21(火)4/30(木)5/7(木)5/8(金)
         5/17(日)(茶会のため終日貸切)5/19(火)6/9(火)
         入館料金:一般1000円(900円) 中高大生800円(700円) 小学生以下無料
             ( )内は各種割引適用後の価格
             障がい者手帳所持者と付添者1名は無料

     館蔵の多彩な動物絵画、眠る吉祥の猫やくつろいだ様子の親子猿、猛獣なのにかわいく描かれた虎など、様々な意味や表現が込められた動物たち。近代日本画を中心に、ときに愛らしく、ときにユーモラスな彼らの姿を展示。
     
    ギャラリートーク:4/26(日)6/7(日)午後1時30分〜 約30分程度

    創作スペース開放日:4/29(水・祝)午前10時〜午後3時、別館1階多目的ホール
     塗り絵や展示の感想用紙を用意
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18377] 【愛知】西尾市岩瀬文庫/石づくしー古書が語る石の世界− 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 00:06:43  

     西尾市岩瀬文庫https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=80で開催中の展示を紹介します。
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    ☆「石づくしー古書が語る石の世界−」〜5/31(日)
       月曜休館(祝日の場合は翌日)
       入館無料

     石は、日本では道具として利用され、信仰、医薬品、建築、芸術など、今日に至るまで様々な場面で人の生活と深く関わる。江戸時代には本草学・博物学が発展し、鉱物を記した本草書や図譜のほか、鉱山開発に関する書物や石を愛好した弄石家(ろうせきか)たちによる著述などが残された。本展では、岩瀬文庫の多彩な蔵書を通し、人々を魅了した石の世界をご紹介します。

    第1章 本草学の発展と石研究
      中国最古の本草書『神農本草経』
      日本人初の本格的な博物誌『大和本草』
      史上最大級の彩色博物誌『本草図説』
      色彩豊かな標本類図譜『石譜』
    第2章 石を愛する人々
     石の長者木内石亭のベストセラー『雲根志』
     諸国の奇石産地を紹介『蒹葭堂日本石譜』
     栗に松茸?おいしそうな奇石の図譜『諸家奇石図』
     石器収集家二木長嘯の石器類図譜『石器図』
    第3章 産業発展と石の利用
     江戸時代の鉱業技術を解説『日本山海名物図会』
     住友が刊行した銅採掘・精錬の技術書『鼓銅図録』
     石材の名産地を図入りで紹介『日本山海名産図会』
     二上山麓の金剛砂『河内名所図会』
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18376] 【愛知】安城市歴史博物館/石川丈山ー家康の近侍から文人へー 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 00:06:08  

     安城市歴史博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=75で開催中の展示を紹介します。
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    ☆企画展「石川丈山ー家康の近侍から文人へー」〜7/5(日)
       月曜休館(祝日の場合は開館)
       本展の観覧無料

     天正11年(1583)に現在の安城市和泉町で生まれた石川丈山。家系は代々徳川家康の家系に仕える一族で、丈山自身も家康の家臣となるが、慶長20年(1615)33歳の時、大坂夏の陣で軍令違反を犯し、武士の身分を捨てる。丈山は退隠後に友人の朱子学者林羅山の勧めで藤原惺窩と出会い、朱子学を専心し、90歳で亡くなるまで詩作や書芸の研鑽に励む。
     丈山の生き方は、武士で身を立てるだけが成功ではない例として後世にも伝わり、幕末以降、都築弥厚など同郷人による顕彰が行われた。丈山の生涯を当館収蔵の資料を中心に展示し、逸話などを交えて丈山の魅力に迫る。
      石川丈山像 富岡鉄斎筆
      月画賛 石川丈山筆
      詩仙堂図 富岡鉄斎筆

    記念講演会:6/27(土)午後2時〜
    「江戸時代の隷書と石川丈山」劉作勝氏(愛知学院大学教授)
    定員60名(要事前申込)
    安城市あいち電子申請システムでの申込は、5/1(金)〜6/6(土)
    往復はがきでの申込は、6/6(土)必着
    申込方法:往復はがきの場合はイベント名・氏名・郵便番号、住所、電話番号を明記し、
    館まで郵送(はがき1枚につき1名)

    歴博講座:4/26(日)午後2時〜
    「史跡『石川丈山邸址』に丈山は住んでいたのかー考古学的視点からー」
       後藤麻里絵氏(学芸員)
    定員60名(当日先着順)

    展示解説:5/2(土)7/5(日)午後2時〜、各日先着15名(当日先着順、受付1時50分〜)
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18375] 【愛知】碧南市藤井達吉現代美術館/絵画の時間―えがく・みせる・つなぐ― 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 00:05:37  

     碧南市藤井達吉現代美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=63で開催中の展示を紹介します。
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    ☆「絵画の時間 ―えがく・みせる・つなぐ―」〜5/10(日)
       月曜(5/4(月・祝)5/6(水・振)は開館)5/7(木)休館
       入館料金:一般200円 大学生以下無料
            市内在住の65歳以上
            各種障がい者手帳所持者と付添者1名は無料

     本展は、当館が2025 年度に新収蔵の作品を中心に、絵画の成立過程から公開・保存に至る一連の営みを多角的に紹介。絵画が生み出され、社会に開かれ、そして受け継がれる過程を紹介し、絵画の時間を考える。美術館は「えがく・みせる・つなぐ」という循環を支える知の基盤として、絵画を未来へつなぐ活動を展開。
      香月泰男『くちなし』1972(昭和47)年頃
      山本鼎『漁夫』1904(明治37)年
      長谷川潔『竹取物語』より一葉 1933(昭和8)年
      富岡鉄斎『寿山福海図』
      藤井達吉『自画像』
      藤井達吉『薊図素描』大正期
      藤井達吉『草木文箱火鉢』
      藤井達吉『白梅文銅七宝釜』
      中村正義『男』1963(昭和38)年  など

    記念講演会:4/26(日)地下1階・多目的室Bにて、午後2〜3時
    「コレクションが語るもの」木本文平氏(館長)
    定員50名 要申込

    ミュージアムコンサート:5/2(土)1階・ロビーにて、午後2時〜40分
      「星に願いを」など
      木村直子氏(ハープ)
    定員50名(先着順)要申込

    申込方法:以上、電話にて 1.氏名 2.電話番号 3.参加人数を伝える
    定員になり次第締切

    リアルタイム修復:4/29(水・祝)午前10時30分〜正午/午後1時30分〜3時
    「絵画の修復現場を見てみよう」成田朱美氏(絵画保存修復家)
     事前申込不要、要観覧券

    アーティストトーク:5/6(水・振)午後2時〜約30分、予約不要
     山本富章氏(当展出品作家)要観覧券、2階ロビー集合

    ギャラリートーク:担当学芸員:4/18(土)5/10(日)2階ロビーにて、午後2時〜30分

    ☆コレクション展第5期「椿」3/1(日)〜5/10(日)

    ☆文化財・民俗資料展「碧南の歴史:碧南の古地図」3/1(日)〜5/10(日) 
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                         参考:館のホームページ

                         明日香 光二/馬場 英明


      [No.18374] 【静岡】磐田市香りの博物館/内藤ルネ展〜夢みる少女の香り〜 投稿者:明日香 光二/馬場  投稿日:2026/04/15(Wed) 00:04:49  

     磐田市豊田町の磐田市香りの博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=66で開催中の展示を紹介します。
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    ☆「Roots of Kawaii 内藤ルネ展〜夢みる少女の香り〜」〜6/21(日)
       月曜休館(5/4は開館)
      入館料金:大人500円 学生(高校生以上)200円 小中生100円
           65歳以上400円(要年齢証明)

     本展では、“Roots of Kawaii”と称されるマルチクリエーター・内藤ルネの残した原画をはじめ、当時の雑誌、大流行したふろく、ファンシーグッズ等を約350点出展。当館ならではの<カワイイ>を香りで体験できるコーナーも設置。
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                         参考:館のホームページ

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