|
|
三笠市立博物館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=99で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆令和8年度特別展「ふしぎ動物 ”サンゴ”!」〜10/12(月・祝)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:高校生以上550円 小中生250円
世界中の海に生息する「サンゴ」は海洋環境と密接にリンクした重要生物で、石にも植物にも見える彼らの正体は動物で、太古から多種多様な姿と生き方で命を繋いできた。本展では、世界各地で採取された化石や現生のサンゴの標本を展示し、ふしぎなサンゴの歴史や重要性を紹介。
奇妙な形をしたサンゴ
北海道のサンゴたち:北海道のサンゴの化石:白亜紀にもサンゴ
北海道の沖で水揚げされた現生のサンゴ
北海道小平町で発見されたサンゴの化石 など
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
江別市セラミックアートセンター https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=94で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆「神田日勝展」〜9/6(日)
月曜(7/20を除く)7/21(火)8/12(水)休館
入館料金:高校生以上800円 小中生400円
身体障害者手帳等の提示で無料
NHK朝ドラ「なつぞら」に登場する青年・山田天陽のモチーフとなった、鹿追町ゆかりの北海道を代表する洋画家・神田日勝の展覧会。日勝の代表作であり遺作となった《馬(絶筆・未完)》を含む約20点を鹿追町・神田日勝記念美術館の協力で展示。
<こすって作る フロッタージュで馬の絵を貼り絵で飾ろう!>
7/25(土)午前10時〜正午
小学生3年生以下は保護者同伴
定員30名、参加料:500円
電話申込(011-385-1004)
<やきものの馬に色を塗ろう>8/2(日)午前10時〜正午
素焼きの馬置物に好きな色を塗ったり、模様を描いたりして自分だけの馬置物を作ります。
小学生以上(小学生3年生以下は保護者同伴)
定員10名 参加料1,000円
電話申込(011-385-1004)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
市立小樽美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/test/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=47で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆「野田恭吾展ー海を青にした心象風景」〜9/20(日)
月曜(7/20を除く)7/21(火)22(水)、8/12(水)
入館料金:一般700円 高校生・70歳以上市民350円
中学生以下無料
身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳所持者と介護者無料
小樽(旧・塩谷村)出身・在住の油彩画家・野田恭吾(1957-)は、函館で大学時代を過ごし、島牧、蘭越、小樽で勤務。初期は、暮らした街にあった海海を感じる風景画を描いていたが、次第に崖や石壁をモチーフとした「心象風景」に変化。街を歩くことや、生活の中から見つけだしたモチーフを構成し、実直に画面と向き合、抽象的な純粋さを持ちながら、身近な温かみを描く。初期作品から近作まで、野田の世界観を一堂に見る。
ミュージアムコンサート:8/16(日)2階企画展示室にて、午後2時より、入館料のみ
井川太朗氏(クラリネット)青木晃一氏(ヴィオラ)永沼絵里香氏(ピアノ)
定員70名程度
申込:電話(0134-34-0035)または館サイトの受付フォームにて
学芸員による作品解説:9/13(日)2階企画展示室にて、午後2時より
山田菜月氏(学芸員)
申込:電話(0134-34-0035)または館サイトの受付フォームにて
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
島松、恵み野の恵庭市郷土資料館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=108で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆企画展「縄文環壕」〜8/30(日)
月曜日 祝日の翌日 最終金曜日 (資料整理日:7/31、8/28)休館
入館無料
道央部の恵庭市島松沢8遺跡、千歳市丸子山遺跡、苫小牧市史跡静川遺跡は縄文中〜後期の見つかっている環壕遺構は、全国でもこの3例しか確認されていない。これら3つの遺跡の環壕や竪穴住居跡、出土品等を比較して展示。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
豊平区平岸の札幌市博物館活動センターhttps://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=23で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆企画展「化石の海牛!カイギュウ!かいぎゅう!展」〜9/5(土)
日月祝日は休館
入館無料
カイギュウとは、浅い水辺にくらし、海藻や海草を食べ、一生を水中で暮らす哺乳類。今も暖かい地域の海や川に生息するジュゴンやマナティーはその仲間。札幌市南区で見つかったサッポロカイギュウの実物化石や、札幌市で化石が発見されて研究が進むまでの物語、カイギュウの進化や魅力について知る。陸上生活をしていたカイギュウの祖先「ペゾシーレン」頭部化石のレプリカや、カイギュウの脳⁉の化石、カイギュウの食べ物(海藻と海草(うみくさ)の標本)も公開。
ワークショップ「太古のさっぽろを再現しよう!海のミニジオラマ作り」
7/25(土)2階実習室にて(1)午前11時〜(2)午後2時〜(各回所要時間30分程度)
定員各回10人(作る人10人、付き添い可能)無料
申込不要(当日、各回30分前から1階事務室前にて整理券配布、当日先着順)
ワークショップ「折り紙でサッポロクジラをつくろう!」(要申込、申込多数時抽選)
8/22(土)2階実習室にて(1)午前11時〜(2)午後2時〜(各回所要時間1時間程度)
山崎隼也(やまざきじゅんや)氏(NOSAI北海道紋別家畜診療所勤務の獣医師。)
小学4年生以上から一般対象、無料
定員各回10人(作る人10人、付き添い可能)
要申込、応募多数時抽選
ウェブ申込(札幌市スマート申請)
(https://ttzk.graffer.jp/city-sapporo/smart-apply/apply-procedure-alias/20260822origami-ws)
ファクス(011-374-5014)
はがき
直接来館(申込用紙記入)8/3(月)午後5時必着
※電話、電子メールでの申込は不可
希望回((1)午前11時 (2)午後2時)
代表者氏名とフリガナ、住所、代表者電話番号(日中連絡がとれる番号)
作る人と同行者全員の氏名とフリガナ(作る人は最大3人まで)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
宮古島市総合博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=47&c=32で、開催予定が延期になり、7/24(金)からになった展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆第46回企画展「ワラザンとサン―宮古の結縄文化―」7/24(金)〜9/13(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:大人300円 高大生200円 小中生100円
小中高生の土日春休み・夏休み・冬休みの期間
障がい者手帳所持者と介護者1名
70歳以上(要証明)無料
植物の葉や繊維などを使って、数の記録や計算をするために作られ、使われた沖縄特有の道具「ワラザン」は、宮古では、人頭税に深い関わりをもっち、琉球王国時代から明治時代にかけて広く使われたが、現在は一部の祭祀行事で作られるのみ。
植物の葉や茎を結んでつくり、魔除けや豊作祈願、意思の表明などに使われる道具「サン」。宮古では「マータ」や「ミイマタ」「ミツマタ」などと呼ばれる、沖縄本島では「サングヮー」や「ゲーン」と呼ばれる。宮古では現在でも畑に立てられたマータを目にすることがあり、仮面祭祀で有名な島尻のパーントゥの頭にも、マータがある。
沖縄、宮古でワラザンが広く使かわれていた時代に、宮古の祭祀行事で作られたり、宮古で集められたワラザンを展示し、ワラザンは何でできているの?どうやって使ったのか?ワラザンのフシギにもふれる。
展示担当学芸員の解説:7/25(土)26(日)8/2(日)16(日)
やさしい解説(午前10時から) くわしい解説(午後2時から)
9/13(日)は、「やさしい解説」を午後1時から、「くわしい解説」を午後3時30分から
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
浦添市美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=47&c=17で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆「冨田伊織 新世界『透明標本』展」 〜9/6(日)
月曜休館(祝日は開館)
開館時間:午前9時30分〜5時(金土と最終日9/6(日)は7時まで、入館は閉館30分前まで)
日〜木 09:30-17:00(最終入場:16:30)
入館料金:一般1300円 小中学生600円 未就学児(3歳以上) 300 円(小学3年生以下は要保護者同伴)
平日に館窓口で購入は一般100円引き
障がい者手帳、療育手帳所持者は無料
メダカなど解剖が難しい小さな生き物の骨格を研究するために生み出された手法・透明骨格標本(透明二重染色標本)は、生き物を酵素につけて肉質を透明にし、染液で硬骨を赤く、軟骨を青く染色するもの。骨格がばらけず、生き物の姿そのままの状態で観察することが可能。
「透明標本」を卓越した技術で生み出す冨田伊織の、制作過程や学術的な観点を交えて「透明標本」をライトアップ展示。生き物の内なる美の世界を堪能。
冨田伊織氏によるギャラリートーク
7/18(土)午後2時〜、4時〜30分 7/19(日)午前11時〜、午後1時〜、3時〜30分
ワークショップ 「神秘の透明生物」をつくってみよう!(工作用キット使用、実際の生物ではない)
7/20(月・祝) 8/1(土) 8/15(土)実習室2にて午前10時〜最終受付午後5時、所要時間は1〜2時間
参加料2000円(税込)
当日申込可能。持ち物不要
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
鹿児島市中洲の長島美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=46&c=1で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆夏の企画展「はり絵、はり子と消しゴムはんこ 横手順子のてしごと空間」7/18(土)〜9/13(日)
火曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:一般1000円(800円) 高大生800円(640円) 小中生400円(320円)
65歳以上500円
夏休み期間中の小中生は2割引(同伴の大人も2割引、65歳以上除く)
各種障がい者手帳所持者は、割引あり
鹿児島市出身で、貼り絵、消しゴムはんこ、張り子作家である横手順子氏の作品を紹介。デザイナーである知人からのオファーがきっかけで貼り絵を始め、2005年からパンフレットやブックカバーのデザイン、挿絵などを手掛ける横手順子氏。本展では、貼り絵の原画や消しゴムはんこの技法で制作された動物や 植物などのモチーフの作品の他に、新たに張り子の作品が加わりレトロで懐かしく、お洒落で楽しい空間をつくる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
朝日通の鹿児島市立美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=46&c=6で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆特別企画展「美術館に行こう!ディック・ブルーナに学ぶモダン・アートの楽しみ方」〜8/30(日)
7/21(火)7/27(月)8/3(月)8/10(月)8/17(月)休館
入館料金:一般1400円(1200円) 高大生1000円(700円) 小中生800円(500円)
( )内は20人以上の団体料金、年間パスポートまたは障害者手帳提示者は同料金
「ミッフィー(うさこちゃん)」の生みの親であるディック・ブルーナ(1927〜2017)は、若い頃ピカソやマティスなどのモダン・アートに影響を受け、1997年に絵本『うさこちゃん びじゅつかんへいく』(ディック・ブルーナ 文・絵 / まつおかきょうこ 訳、福音館書店)を手がけた。本展ではブルーナの多彩なデザインの仕事を紹介し、ミッフィーが家族とはじめて美術館を訪れ、子どもらしい感性でモダン・アートを楽しむこの絵本の物語に沿って、鹿児島市立美術館の所蔵品を展示。
第1部 見てみよう
『うさこちゃん びじゅつかんへいく』をガイドに、絵画や彫刻、工芸などさまざまな所蔵品を紹介。
アンリ・マティス《ジャズ(馬、女曲芸師、道化師)》1947年
ピート・モンドリアン《コンポジションD》1932-1973年
安藤照《兎》制作年不詳
第2部 考えてみよう
ブルーナが生み出した表現に焦点をあて、背景のモダン・アートへの関心や、独自のデザインの秘密・魅力を探る。
ディック・ブルーナ《額のなかの(ブラック・ベア)》個人蔵
《モビール》ミュージアムシリーズ(1990)より
《展覧会》ミュージアムシリーズ(1990)より
《Miffy 45th》『うさこちゃん びじゅつかんへいく』(1997)より 2000年
第3部 作ってみよう
ブルーナがイラストの配色を決めた方法を体験できる「いろがみワーク」や、
ミッフィーの耳のかたちを作る「みみ mi ミッフィー」のワークショップコーナー
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
大分市美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=44&c=1 で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆特別展「国宝リボーン 高精細複製画が綴る、美の夢」〜9/23(水・祝)
9/14(月)休館 ※9/15(火)はコレクション展休展(本展は開催)
8/9(日)から一部展示が変わる
入館料金:一般1000円 高校生等500円 中学生以下無料
小学生以下は保護者(高校生以上)同伴。
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳提示者と介護者1人は半額(高校生は無料)
海外蔵となった名品や、公開が限られる国内の文化財が、高精細複製画としてキヤノンと京都文化協会が取り組む「綴プロジェクト」により集結。先進イメージング技術と京都の伝統工芸の匠の技の融合により、オリジナルの風合いや質感を忠実に再現。狩野永徳、俵屋宗達、伊藤若冲らの国宝・名宝の高精細複製画による、ガラスケースのない展示や映像コンテンツと共に、圧倒的な臨場感で堪能する。
国宝《唐獅子図屏風》 高精細複製画 原本:狩野永徳 筆 皇居三の丸尚蔵館収蔵
国宝《松林図屏風》高精細複製画 原本:長谷川等伯 筆 東京国立博物館蔵
国宝《風神雷神図屏風》高精細複製画 原本:俵屋宗達 筆 大本山 建仁寺蔵
《雲龍図》高精細複製画 原本:曽我蕭白 筆 ボストン美術館(米国)蔵
国宝《動植綵絵》「梅花小禽図」、「紫陽花双鶏図」、「老松白鶏図」、「南天雄鶏図」、「貝甲図」、「老松白鳳図」、「群魚図」高精細複製画 原本:伊藤若冲 筆 皇居三の丸尚蔵館収蔵 (前期展示)
《雷神図》高精細複製画 原本:葛飾北斎 筆 スミソニアン国立アジア美術館(米国)蔵 (後期展示)
ゲストトーク「綴プロジェクトのすべて」8/10(月)8/11(火・祝)企画展示室 にて
1.午前11時〜、2.午後2時〜 各約1時間
田辺幸次氏(特定非営利活動法人 京都文化協会 代表理事)、申込不要
ワークショップ「箔を使って風神雷神のハガキを作ろう!」9/5・12・19(土)
1部/午前10〜正午 2部/午後1〜3時 研修室にて、 参加費200円、申込不要
ギャラリートーク:企画展示室にて、美術館職員:9/4・11・18(金)午後2時〜約30分 、申込不要
ワークショップ 【事前申込必要、応募多数の場合は抽選】
ぶんかつアウトリーチプログラム
「自分だけの松林図屏風をつくってみよう!」8/7(金)研修室、企画展示室にて
川岸瀬里氏 神辺知加氏 沼沢ゆかり氏(独立行政法人国立文化財機構 文化財活用センター)
1部/午前11時〜(未就学児〜小学3年生対象)
2部/午後2時〜(小学4年生〜中学生対象)各約1時間
定員各15人 要入館券要
館サイトのフォームにて申込(7/26締切)
夏休みこども講座2.「箔押し板絵で盛り上がろう!」8/8(土)&9(日)[2日間連続]午後2〜4時
研修室にて、藤原雅哉氏(芸術家)
定員10人(小学4年生〜中学生対象) 参加費500円
館サイトのフォームにて申込(7/26締切)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
| | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | |