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高崎市保渡田町の群馬県立土屋文明記念文学館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=10&c=8
で開催中の展示を紹介します。
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☆第129回企画展「開館30周年記念 正岡子規とアララギ」〜9/23(水・祝)
火曜(8/11、9/22は開館)9/20(日:記念式典開催のため)休館
入館料金:一般500円 高大生250円
中学生以下、障害者手帳等所持者と介護者1名は無料
明治31(1898)年、歌論「歌よみに与ふる書」を発表して短歌革新に乗り出し、写生論と万葉回帰を提唱した正岡子規(1867-1902)。その遺志は伊藤左千夫らに引き継がれ、短歌結社アララギへと発展する。
本展では、近代文学に大きな影響を与えた正岡子規の生涯と作品を、貴重資料やエピソードとともに紹介し、伊藤左千夫をはじめ、島木赤彦、斎藤茂吉、土屋文明らアララギ歌人の作品を展示。
子規の座机 子規庵保存会蔵
正岡子規「仰臥漫録」 虚子記念文学館蔵
正岡子規書簡伊藤左千夫宛(明治33年8月8日付)下諏訪町立諏訪湖博物館・赤彦記念館蔵
正岡子規短歌短冊 『草庵歌俳帖』より(明治31年)
展示解説:8/9(日)9/13(日)午後2時〜(30分程度)申込不要
記念講演会:8/2(日)午後2〜3時30分
「子規と貫之―21世紀からの再評価―」坂井修一氏(歌人・東京大学副学長・附属図書館長)
定員150名(4名まで申込可)抽選
要事前申込・要当日の企画展観覧券、申込締切7/22(水)午後5時(往復はがきは必着)
俳句講座:7/26(日)午後2〜3時30分
「正岡子規と現代俳句」鈴木章和 氏(俳人)
定員150名(4名まで申込可)先着
要事前申込・要当日の企画展観覧券
※当日講師による俳句の講評(希望者は、申込時に自作の俳句一句を記載)
〈先着50名・申込締切7/15(水)午後5時まで(往復はがきは必着)〉
短歌講座:9/5(土)午後2〜3時30分
「クイズで学ぶ短歌の作り方」田村元 氏(歌人)
定員150名(4名まで申込可)先着
要事前申込・要当日の企画展観覧券
※当日講師による短歌の講評(希望者は、申込時に自作の短歌一首を記載)
〈先着25名・申込締切8/19(水)午後5時まで(往復はがきは必着)〉
以上、申込はイベントごとに館サイトの「イベント申込フォーム」か往復はがきにて
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
宇都宮市の栃木県立美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=09&c=0で開催中の展示を紹介します。
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☆「ゲームと美術 信長の野望/コーエーテクモゲームスの野望
—インタラクティブ・アートの誕生」〜9/6(日)
月曜(7/20は開館)7/21(火)休館
入館料金:一般1500円 高大生800円 中学生以下無料
本展では、栃木県足利市を創業地とするゲームメーカー「コーエーテクモゲームス」が展開する『信長の野望』シリーズを中心とした歴史シミュレーションゲームを、美術的文脈において再評価。ゲームを高度なデザイン性によって表現された「作品」として評価し、プレイによるインタラクティブ体験を「芸術体験=鑑賞」として捉え、芸術性に迫る。
2003 信長の野望・天下創世
2005 信長の野望・革新
2013 信長の野望・創造
1983 信長の野望
1990 信長の野望・武将風雲録
1997 信長の野望・将星録 全てコーエーテクモゲームス
トークイベント:7/25(土)集会室にて、午後2〜3時30分
「ゲームは美術となり得るのか」
吉田寛氏(東京大学大学院人文社会系研究科・文学部教授、美学芸術学研究者)
小笠原賢一氏(コーエーテクモゲームス常務執行役員、「信長の野望」シリーズIPプロデューサー)
武関彩瑛氏(本展担当学芸員)
定員80名(先着順)予約
館サイトより要事前予約
学生発!ゲームラボ:8/8(土)9(日)集会室にて、午前10〜午後5時
栃木県内のゲームなどに関連する専門学校の学生による作品を体験・観賞
TBC学院国際情報ビジネス専門学校 ゲームクリエイター学科
宇都宮メディア・アーツ専門学校 ビジュアルデザイン科
宇都宮ビジネス電子専門学校 ゲームクリエイターコース
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
おじゃまします。下記、追加致します。
かずや:渡辺 和也
注:臨時休館となる場合があります。また予定が変更される場合もあります。
開館状況などは必ずお確かめください。
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・以下は、主に各館のトップページのアドレスを記載。
【東京】
杉並区立郷土博物館分館
https://www.city.suginami.tokyo.jp/histmus/
夏休み子ども博物館「すぎなみ鉄道 おぎくぼ車両基地(ベース)」
7月4日(土)〜9月6日(日)
【岐阜】
笠松町歴史未来館
https://www.town.kasamatsu.gifu.jp/docs/2012122000309/
企画展「かさまつ鉄道模型展」
7月11日(土)〜8月23日(日)
【福岡】
福岡共同公文書館
https://kobunsyokan.pref.fukuoka.lg.jp/
ロビー展「久留米を走った路面電車」
10月16日(金)〜27年2月28日(日)
以上です。
盛岡市先人記念館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=03&c=8で開催中の展示を紹介します。
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☆第73回企画展「奉仕の心 柴内魁三」〜9/6(日)
月曜(祝日の場合は翌日)最終火曜日休館
入館料金:一般450円 高校生300円 小中生150円
盛岡市内の小中生は無料
障がい者手帳所持者と介護者は無料
没後60年にちなみ、日露戦争で両目を失明しながらも、岩手盲唖学校の創立や盛岡水道利用組合の設立など、社会のために尽力した柴内魁三について紹介。
企画展関連講座:7/19(日)午後1時30分〜3時
「盛岡視覚支援学校の概要について」最上一郎氏(岩手県立盛岡視覚支援学校校長)
定員40人
学芸員講座:8/22(土)ホール(地下)にて、午後1時30分〜3時
「柴内魁三について」中浜聖美氏(主任学芸員)
定員40人
ワークショップ:7/26(日)(1)午前10〜11時30分(2)午後1時30分〜3時
「視覚障がいについて知ってみよう・点字に挑戦してみよう」
中村ひとみ氏(岩手県立視聴覚障がい者情報センター点字校正員)
定員各回15人
以上全て館ホール(地下)にて、電話(659-3338)にて先着順に受付
展示解説:2階企画展示コーナーにて、中浜聖美氏(主任学芸員)
7/16(木)7/30(木)8/27(木)午後3時〜(40分程度)
8/8(土)8/16(日)9/6(日)午後1時30分〜(40分程度)
予約不要。当日、直接会場へ
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
市民文化公園内の苫小牧市立美術博物館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/test/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=86で開催中の展示を紹介します。
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☆企画展「縄文S・F(すこし・ふしぎ)」〜8/30(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
開館時間:午前9時30分〜午後5時(7/25(金)8/29(土)は8時まで、入館は閉館30分前まで)
入館料金:一般300円 高大生200円 中学生以下無料
苫小牧市内では334か所の遺跡が確認され、遺跡の一部は発掘調査が行われ、縄文時代を中心に多くの遺物が出土。苫小牧市内で出土した遺物の数は膨大で、数十万点を超える資料が美術博物館の収蔵庫に保管され、展示のほか研究や教育普及に活用される。これらの遺物には、正体不明だったり変な形をした謎の遺物がある。実用的でなかったり、手間ひまかけて使いにくそうなモノを作ったりする縄文人たちのS・F(すこし・ふしぎ)なモノ作りは何のために行われたか。また、S・F(すこし・ふしぎ)な形は何をイメージしていたのか。普段見る縄文の世界とは少し違った不思議な世界。
ギャラリートーク&本物の土器石器を触ってみよう
7/18(土)午前11時〜
7/25(土)午後5時〜(美術博物館祭のナイトプログラム)
8/29(土)午前11時〜 午後2時〜 (各回とも40分)
当日先着順
砂で土偶を描こう:苫小牧市内出土の土偶をモデルに砂絵を描く
7/25(土)研修室にて、午前10時〜正午、午後1〜4時 (1回10分ほど)
小学生以上対象、
申込不要(美術博物館祭のプログラム)
☆収蔵品展「都市と幻影 夢の底にねむるまち」〜8/30(日)
本展では、夢と現実の狭間をさまようかのような「まち」の姿を、5人の所蔵作家の作品を通して紹介。
小説『風の生涯』(辻井喬 著、2000年)に登場する勇払の情景を、脚色を織り交ぜながらセピア調の挿絵として繊細に描いた酒井信義(さかい・のぶよし/1944〜)。
コンクリートの壁面とともに、未来への不安と希望が混在する子どもの姿を描いた菅原勇(すがわら・いさむ/1945〜2002)。
苫小牧の夜景に自らの心象を仮託し、煌びやかな電飾とともにショーケースへと収めた坂東史樹(ばんどう・ふみき/1963〜)。
失われた街並みや都市の元形ともいえる村落の姿を郷愁的に描いた沼田卓(ぬまた・たく/1936〜1999)。
物語の一場面を彷彿とさせるメルヘンチックな情景を描いた町田徹哉(まちだ・てつや/1932〜2013)。
☆中庭展示 Vol . 22 森迫暁夫「もしかして縄文人」〜11/23(月・祝)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
旭川市博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=54で開催中の展示を紹介します。
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☆第103回企画展「食べる―上川の先史時代を生きる─」〜8/30(日)
第2・第4月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:大人350円 高校生230円 旭川市内在住70歳以上170円 中学生以下無料
8/1(土)「旭川市民の日」は無料観覧日
発掘遺跡調査の成果および文化人類学の諸例から、先史時代の食料「確保」「加工」「調理」に関する遺物、パネルを展示。
夏休みイベント「大昔のあさひかわ 〜なにを食べていたのかな?〜 」
8/8(土)午前11時から正午ま 特別展示室にて
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
札幌の北海道大学総合博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=19で開催中の展示を紹介します。
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☆北海道大学創基150周年記念 令和8年度夏季企画展示「北大の恐竜たち」〜11/1(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館無料
本学の古生物学の発展を支えてきた研究者たちの足跡を紹介し、脊椎動物化石に焦点を当て、北大における研究の系譜と広がりをたどる。北大の古生物学は、長尾巧教授により礎が築かれ、その後、箕浦名知男教授らによって海生爬虫類の研究が大きく発展し、2005年に小林快次が着任して以降、研究対象や地域は飛躍的に広がり、国際的な展開を見せる。本展では、研究の積み重ねと発展の過程を通して、現在の古脊椎動物学の姿を示し、未来への可能性を感じる。
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
野幌森林公園の北海道博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=01&c=29で開催中、もしくは7/17(金)から開催の展示を紹介します。
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☆第12回特別展・令和8年度アイヌ工芸品展「沙流川に生きるーサルンクルの近代」〜9/6(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:一般1000円 高大生350円
中学生以下・65歳以上・障がい者手帳提示者は無料。高校生に限り土曜は無料。
<7/17(金)は北海道みんなの日(道みんの日)で、総合展示室の観覧が無料だが、本展は有料>
古くから多くのアイヌの人びとが暮らす、日高山脈に源を発する沙流川の流域で集められた工芸品のなかから、作り・使った人々が明らかなものを取り上げ、関連する写真や文書、子孫の言葉を組み合わせ、近代以降に急激な変化を余儀なくされるなかを生きてきた人びとの姿を照らし出す。
講演会:8/1(土)講堂にて、午後1時30分〜3時
「祖父二谷国松の思い出」聞き手:大坂拓氏(学芸主査)7/17(金)は北海道みんなの日(道みんの日)で、総合展示室の観覧が無料
定員120名
事前申込制・館サイトの申込フォームから、先着(受付期間:行事開催日の1か月前〜前日)
展示解説:8/11(火・祝)大坂拓氏:午前11時、午後2時〜約30分、事前申込不要
☆世界遺産登録5周年記念展示
「北海道・北東北の縄文遺跡群とカックウ・ビビちゃん&その仲間たち」7/17(金)〜11/29(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
総合展示室 入場料:一般800円 高校生300円 高校生は土曜日・文化の日は無料
7/17(金)は北海道みんなの日(道みんの日)で、総合展示室の観覧が無料
「北海道・北東北の縄文遺跡群」のユネスコ世界遺産登録5周年を記念して、北海道に所在する世界遺産の構成資産6遺跡、関連資産1遺跡を取り上げ、その普遍的な価値や北海道の縄文文化の重要性などを紹介。トピック展示として北海道の縄文文化の代表的な資料である、中空土偶(函館市・愛称カックウ)、動物型土製品(千歳市・愛称ビビちゃん)と、関東地方から出土した類似資料(仲間たち)を展示し、北海道の縄文文化の文化的な広がりについても考える。
ワークショップ
土偶をつくろう(同日2回開催)9/12(土)午前10時〜正午、午後13時30分〜3時30分(内容同じ)
講堂にて、柴野初音・鈴木琢也氏、
子ども向け、定員各回20名(先着)
事前申込制・先着です。
館サイトの申込フォームから(受付期間:行事開催日の1か月前〜前日)
※午前の部・午後の部、両方への申込みは不可
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
鹿児島市の朝日通かごしまメルヘン館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=46&c=5で開催中の展示を紹介します。
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☆特別企画展「教科書で出会う童話と絵本展」〜9/14(月)
火曜(8/11(火)は開館)8/12(水)休館
入館料金:大人900円 高大生670円 小中生450円
長年、多くの子どもたちに読まれ続ける国語の教科書に掲載されている作品は、隠れたベストセラーで、美しい日本語や物語の楽しさを教える作品群。
本展では、小中学校の国語の教科書に掲載された、絵本や童話作品にスポットを当て、挿絵や絵本の原画等を展示。
「くじらぐも」(作=中川李枝子、絵=柿本幸造 光村図書出版 1999年)ひろしま美術館蔵
「チックとタック」(作=千葉省三、絵=安野光雅 光村図書出版 1971年)空想工房津和野町立安野光雅美術館蔵
「スーホの白い馬」(再話=大塚勇三、絵=赤羽末吉 福音館書店 1967年)ちひろ美術館蔵*ピエゾグラフ
「モチモチの木」(作=斎藤隆介、絵=滝平二郎 岩崎書店 1971年)滝平二郎事務所蔵
「白いぼうし」(作=あまんきみこ、絵=いわさきちひろ 光村図書出版 1969年)ちひろ美術館蔵*ピエゾグラフ
「ごんぎつね」(作=新美南吉、絵=あべ弘士 光村図書出版 2024年)
「大造じいさんとガン」(作=椋鳩十、絵=太田大八 光村図書出版 2005年)
「やまなし」(作=宮沢賢治、絵=黒井健 光村図書出版 2024年)
「おとなになれなかった弟たちに……」(作・絵=米倉斉加年 偕成社 1983年)まさかね見世蔵 など
折り紙ワークショップ 宮沢賢治「やまなし」を折ろう!7/25(土)午後3〜4時30分
メルヘンホールにて、折遊かごしま
4歳以上の子どもと保護者対象
定員15組(超えたら抽選)
館サイトのフォームにて申込、7/13(月)必着
学芸員によるギャラリートーク:7/26(日)午後1時30分〜2時30分、申込不要
椋鳩十「大造じいさんとがん」の授業を体験しよう!
8/23(日)メルヘンホールにて、午後2〜3時30分
峯元済年氏(鹿児島市立花野小学校長)
高校生以上対象、入館料のみ
定員24人(超えたら抽選)
往復はがき(〒892-0853鹿児島市城山町5-1かごしまメルヘン館)または申込フォーム
参加者全員の氏名、ふりがな、年齢、代表者の住所・電話番号
8/7(金)必着
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
鹿児島市天文館の鹿児島県立博物館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=46&c=2で開催中の展示を紹介します。
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☆企画展「ふしぎ発見!葉っぱ64」〜8/30(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)と8/25(火)休館
入館無料
光合成など、植物が生きるための大切な役割を担う「葉っぱ」の形や色、大きさは驚くほど多彩で、紅葉や就眠運動(夜間に葉を閉じる動き)など不思議もいっぱい。本展では、葉にまつわる多彩な魅力と不思議を紹介。
「これも葉っぱ?!」花弁のように見えるヤマボウシの葉
「動く葉っぱ」接触などの刺激によって動くオジギソウの葉
「大きな葉っぱと小さな葉っぱ」日本に自生する樹木の中で最大のホオノキの葉(標本を展示)
種子植物で世界最小の葉状体をもつミジンコウキクサ(実物を展示)
ミュージアムトーク:8/15(土)1階企画展示室にて、学芸主事「葉っぱのはたらき」
午後2時〜20分程度、申込不要
ワークショップ(体験講座)
7/26(日)「葉っぱで遊ぼう」午前10時30分〜午前12時
博物館周辺、本館3階研修室にて
定員8組 幼児・小学校低学年対象、参加費100円(保険料)
8/2(日)「スケルトンリーフ(葉脈標本)を作ってみよう」午後1時30分〜午後3時30分
本館3階研修室にて
定員8組 小学年以上対象)参加費200円(保険料・材料費)
8/16(日)「タマネギの皮で染めもの体験」午後1時30分〜午後3時30分
本館3階研修室にて
定員8組 小学4年生以上対象 参加費:500円(保険料・材料費)
以上、館サイトのフォームよりも牛込み
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
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