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高知市はりまや橋の横山隆一記念まんが館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=39&c=5で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆特別展「永井秀幸 とびだす!ふしぎな3Dアートの世界」7/18(土)〜8/30(日)
月曜休館(ただし7/20は開館)
入館料金:一般1000円 中高大専門生800円 小学生500円
企画展観覧者は、常設展示を半額料金(250円)
平面のイラストが、見る角度によって立体的に見えてくる、永井秀幸不思議な3Dアート作品を展示。
本展では、約70点以上の3Dアート作品と、高知の特徴をテーマに、永井さんが描きおろした新作3Dアートを展示。
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
道後温泉の松山市立子規記念博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=38&c=3で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆愚陀佛庵再建・「坊っちやん」120周年記念
第72回特別企画展「漱石と松山−愚陀佛庵から『坊っちやん』へ−」7/18(土)〜8/31(月)
火曜(祝日を除く)と祝日の翌日(土日を除く)
入館料金:一般500円 65歳以上250円 高校生以下無料
今年は夏目漱石と正岡子規が共同生活を送った愚陀佛庵が再建され、漱石が明治39年に小説「坊っちやん」を発表してから120周年。松山ゆかりの文豪・夏目漱石の名作「坊っちやん」誕生の背景にある、漱石と子規の友情や松山とのつながりに迫る。
記念講演:8/16(日)1階視聴覚室にて、午後2〜3時30分、入場無料
「美と笑いの裂け目で――漱石文体の出発と<帝国>の影」北川扶生子氏(関西学院大学文学部教授)
学芸員の関連講座:8/29(土)1階視聴覚室にて、午後2〜3時30分、入場無料
「明治の松山と「坊っちやん」」
学芸員のギャラリートーク:階特別展示室にて、7/18(土)8/15(土)午前10時〜50分程度
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
引田の東かがわ市歴史民俗資料館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=37&c=28で開催中の展示を紹介します。
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☆企画展「安戸池に生きるー塩業・漁業・ハマチ養殖の歴史ー」〜9/28(月)
火曜日(祝日の場合は翌日)と9/24(木)休館
入館無料
安戸池一帯では製業・漁業・養殖業など様々な生業が営まれ、東かがわに豊かな富をもたらしてきた。本展では安戸池とともに生きた東かがわの人々の歴史を紹介。
安戸浦に広がった塩田に関する古文書・絵図等
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
徳島市の文化の森の徳島県立博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=36&c=0で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆令和8年度 企画展「シェルズー貝と貝化石からさぐる地球の歴史・環境ー」7/18(土)〜8/30(日)
月曜(7/20を除く)7/21(火)休館
入館料金:一般400円 高大生200円、小中生100円
土日祝日・夏休み期間は高校生以下無料
節足動物に次いで種数が多く、海中では最も繁栄しているのが貝類(軟体動物)で、沼や河川などの淡水域から深海底までのあらゆる水域に生息し、一部は陸上にも進出。化石も、大型動物化石の中では最も多く、地域や時代、環境によりさまざまな化石が産出。これらの化石やその産状を詳しく観察し、生息した環境や生態なども読み取り、地球上の多様な貝類と、その進化の歴史を見る。
記念講演会:8/22(土)午後1時30分〜3時
「貝 〜貝殻から読み解く太古の記録〜」中山健太朗 氏(福井県立恐竜博物館 研究員)
先着50名・申込不要・参加無料
展示解説:企画展示室:担当学芸員
7/19(日)8/11(火・祝)8/30(日)午後1時30分〜2時30分、申込不要
貝化石標本をつくろう:8/23(日)3階 実習室にて、午後1時30分〜3時30分
定員15人(申込多数の場合は抽選)
小学校4年生から一般対象(小学生は保護者同伴)参加無料
要事前申込(受付期間:7/23〜8/11)・
館サイトまたは 往復はがきで申込
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
市立しものせき水族館「海響館」https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=35&c=2で開催中の展示を紹介します。
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☆開館25周年 特別企画展「その歯でどう生きる!?
ニコニコ(2525)歯歯歯(ははは)展」〜令和9年1/11(月・祝)
無休
入館料金:大人2500円、小中学生1200円、幼児500円(3歳以上)
下関市民(要公的証明)と
身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳所持者
大人(高校生含む)1000円、小中生450円、幼児(3歳以上)200円
身体障害者1〜4級の手帳、上記他手帳所持者の介護者1名無料
開館25周年にちなみ、「2525(ニコニコ)」の笑顔と、生き物たちの多様な生き様を映し出す“歯”をテーマにした特別企画展。多様な水の生き物たちの歯を観察し、形や機能の秘密を紐解き、人間の歯に秘められた能力や大切さも紹介。さわれる歯の標本をはじめ、全長約3.5mのマッコウクジラの巨大なアゴや、高さ約2mのメガロドンのアゴのレプリカ、世界一長い歯も登場。
プロローグ:絶滅した巨大なサメ、メガロドンのアゴと歯(レプリカ)
すごいぞ!サメの歯:サメの歯の生え変わりを紹介
その歯で何を食べる?:裂く、えぐる、潰す、こしとる?その持ち主が何を食べるのか最強!フグの歯
条件が揃えば、ライオンやワニにも負けない!:フグの仲間の強力な咬む力と、丈夫な歯の秘密
巨大な歯の謎:歯をもつ生き物のなかで最大の動物、マッコウクジラの巨大な歯が並んだ下アゴ
この歯だれの歯?:謎の歯を3種紹介。ある生き物の世界一長〜い歯にも注目
お母さんのお腹のなかでも:すでに歯をもち、生まれる前から母の腹の中で食事をするホホジロザメ
歯でメスをゲット!:アカエイのオスは交尾の際メスをつかまえるための特殊な歯をもつ
ノドの奥にも歯!?:ノドに口とは別のアゴと歯をもつウツボの仲間
歯から復元!古代の巨大ザメ!:メガロドンの歯の化石、残された痕跡や最新の復元図も交えて復元
みんなの歯はどんな歯?:「たべる」「はなす」「表情をつくる」という3つの切り口で紹介
ヒトと生き物の歯:ヒトの生活の中で使われてきた意外な生き物の歯について紹介
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
長府の下関市立美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=35&c=3で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆所蔵品展 No.171 夏休み特集「ようこそ!アニマル・ミュージアム」7/18(土)〜8/23(日)
月曜休館(7/20(月・祝)は開館)
入館料金:一般210円 大学生100円
18歳以下、高校生以下
身体障害者手帳、精神障害者手帳、療育手帳、戦傷病者手帳所持者(項症)
身体障害者手帳(1〜4級)精神障害者手帳、療育手帳、
戦傷病者手帳(障害の程度が特別項症から第4項症)所持者の付添者無料
下関市と北九州市在住の65歳以上 半額
狩野芳崖、桂ゆき、香月泰男らの芸術家によって描かれた個性豊かな動物たち。まるで動物園のような美術館へ!
・みんなのどうぶつ in 日本画
狩野芳崖《虎図》幕末〜1875年頃、紙本墨画淡彩
《燐姫像》1860年、紙本著色《燐》は本当は[金へん]
・ぬる・する・はる:どうぶつのカタチ
さまざまな素材や技法によって表現された動物にフォーカス。
油絵、スケッチ、版画、コラージュ、さらには複数の技法を組み合わせた作品や貼り絵など
桂ゆき《雀の学校》1973年、油彩・紙・板
《千本足》1962年、油彩・キャンバス
《狐と狸》1973年
・フシギないきものずかん:既存の動物の枠におさまらないような生物がモチーフ
利根山光人《モンスター》(1957年、油彩・キャンバス)など
ギャラリートーク:学芸員:2階 展示ホール(展示室1入口前)にて、申込不要
7/20(月・祝)8/11(火・祝)8/16(日)
午前11時〜(親子向け)/午後2時〜(一般向け)(各約30分)
オープンアトリエ:ハギレモンスターをつくろう:2階 展示ホール
会期中、紙や布などのハギレに目をつけて「ハギレモンスター」をつくり、
箱に投函すると、会期中、ほかのハギレモンスターたちと一緒に当館の敷地内に登場(返却しない)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
熊野町の筆の里工房https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=34&c=77で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆企画展「ミロコマチコ うごめきなぞる」7/18(土)〜9/23(水・祝)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:大人1000円 小中高生500円
夏休み期間中 圏域の小中高生(要証明) 入館料無料
(呉市・竹原市・東広島市・江田島市・海田町・熊野町・坂町・大崎上島町)
画家・絵本作家のミロコマチコ(1981-)は、いきものの姿を躍動感たっぷりの筆致でダイナミックに描く作風の『オオカミがとぶひ』(2012)で絵本デビューし、翌年に第18回日本絵本賞大賞を受賞。ミロコマチコは、自然から感じるイメージを描いて動植物に命が宿し、その世界観は見る人の頭の中へと広がる。
本展では、絵本のほか、愛猫たちのエピソードをつづったカレンダー「鉄三、うちの猫たちはね。」の原画や、手書き文字の仕事のほか、ダイナミックなライブペイント映像など、ミロコマチコの筆にこだわった世界を紹介。
『みえないりゅう』(2023年)
伊勢丹クリスマスキャンペーン ショッピングバック(オレンジ)
『オオカミがとぶひ』(2012年)
『あっちの耳、こっちの目』(2022年)など
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
はつかいち美術ギャラリーhttps://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=34&c=71で開催中の展示を紹介します。
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☆「中山みどり
ワンちゃんと猫ちゃんのフェルトアート展」〜9/6(日)
会期中無休
入館料金:一般800円 小中高校生・65歳以上(要証明)400円
障がい者手帳等を所持者と同伴者1名は無料
羊毛と針一本で、本物そっくりの動物たちを作り上げるフェルトアート作家、中山みどりさんの作品を一堂に紹介。可愛らしい表情やしぐさから性格まで感じられるワンちゃんと猫ちゃんたち。ぬくもりあふれるフェルトアートの世界を楽しむ。
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
宇品の広島市郷土資料館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=34&c=12 で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆企画展「夏休み おばけの博物館」7/18(土)〜8/23(日)
月曜(7/20を除く)7/21(火)休館
入館料金:一般100円 高校生・65歳以上50円
健康手帳、障害者手帳、留学生学生証、原爆障害者章を提示の方は無料
「不思議だ」「奇妙だ」なことに出会うと、昔の人は人ではないものの存在を感じていた。おばけ(妖怪)を通して人々の想いや生活を体験する企画展です。2階では、大ナマズ妖怪と妖怪軍団がお出迎えする「おばけ屋敷」を疑似体験。
水木妖怪タイム:毎週水・木曜の午後2時から1時間ほど、2階展示室で何かが起こる
事前申込不要、8/6(木)を除く
妖怪シール:平日(8/6を除く)の午前9〜10時、午後3〜4時に来館者には、オリジナル妖怪シールプレゼント。
(1)7/22〜24、28〜30
(2)7/31、8/4・5、7、12・13
(3)8/14、18〜21
上記の3期間でゲットできる妖怪シールの種類が変わる(1期間中1人1枚でお願い)
夏休みわくわくイベント
(1)紙コップけん玉作り:8/18(火)19(水)
午前10時30分〜 午後1時30分〜(各回約30分)
各回先着20名 入館料のみ
申込:当日各回開始30分前から受付
(2)おばけストラップ作り:8/20(木)21(金)プラ板におばけを描いて電子レンジでチン
午前10時30分〜 午後1時30分〜(各回約30分)
各回先着20名 入館料のみ
申込:当日各回開始30分前から受付
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
奈義町現代美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=33&c=87で7/18(土)から開催される展示を紹介します。
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☆「堀川すなお展ー目の前にあるもののかたちー」7/18(土)〜9/6(日)
月曜、祝日の翌日(7/20(月・祝)は開館)7/21(火)8/12(水)は休館)
入館料金200円 小学生未満・75歳以上は無料
常設展を併せて観覧の場合は、通常観覧料(一般・大学生700円)
「目の前にあるもののかたちを、絵としてどう描き出すことができるのか」という根本的な問いを考えながら制作を続ける、堀川すなお。堀川は、日常的に目にするミカンやバナナのようなものを題材に、見たままに忠実に写し取る写実的な手法では描かない。手で触れながらかたちを探ったり、言葉を手がかりに対象のイメージを探り描いたりと、独自の実験的な方法でものを観察し、描く。そうして生まれた絵画は、「私たちはそのものについて何を理解しているのか」という問いへとつながる。本展では、対象を観察し絵を描くとは何か、またそれを認識するとは何かといった問いに満ちた作品による展覧会。
アーティスト・トーク:堀川すなお氏、7/18(土)午後2時30分〜
ワークショップ:9/6(日)館 喫茶室にて、午後2時30分〜3時30分
「『もののかたち』をどう捉える?作家の視点と手法で描くドローイング体験」
定員10名(小学校低学年までは要保護者同伴。)
メール(nagimoca@town.nagi.lg.jp)か電話(0868-36-5811)にて要予約
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
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