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上野公園の東京国立博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=122で7/14(火)から開催される展示を紹介します。
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☆弘法大師生誕1250年記念特別展「空海と真言の名宝」前期:7/14(火)〜8/9(日)
後期:8/11(火)〜9/6(日)平成館
月曜(7/20は開館)7/21(火)休館
8/10(月)は本展は休館(東博コレクション展のみ開館)
開館時間:午前9時30分〜午後5時(金土と7/19(日)は8時まで、入館は閉館の30分前まで)
入館料金:一般2300円 大学生1300円 高校生900円
中学生以下、障がい者手帳提示者と介護者1名は無料
弘法大師空海(774〜835年)が開いた真言宗は、さまざまに分派するなか、今に続く後七日御修法(ごしちにちみしほ)を支える真言宗各派総大本山会(各山会)所属の十八本山と関係寺院の名宝が一堂に会す。空海ゆかりの名宝、密教美術の精華、密教図像の世界、後七日御修法の世界、真言宗各派の名宝、真言宗各派の彫刻と秘仏。空海と真言密教、弘法大師信仰の歴史と広がりを体感。
弘法大師坐像 江戸時代 17世紀 和歌山・金剛峯寺蔵
国宝 五大尊像 鎌倉時代 12〜13世紀 京都・醍醐寺蔵
重要文化財 五大力菩薩像 豊前五郎為広筆 鎌倉時代 建久8年(1197)和歌山・普賢院蔵
国宝 三十帖冊子さんじゅうじょうさっし 第二十二帖 空海ほか筆 平安時代 9世紀 京都・仁和寺蔵
国宝 後宇多天皇宸翰御手印遺告 後宇多天皇筆 鎌倉時代 14世紀 京都・大覚寺蔵【後期展示】
国宝 金銅錫杖頭 中国 唐時代 8世紀 香川・善通寺蔵 など
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
白金台の松岡美術館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=51で開催中の展示を紹介します。
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☆「風そよぐ情景 ヴィクトリア朝絵画・フランス印象派」〜10/12(月・祝)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:一般1400円 25歳以下700円 高校生以下 無料
障がい者手帳所持者と介助者半額
イギリス・ヴィクトリア女王の治世(1837-1901)は美術活動も大いに活性化した時代。一方、1800年代後半のフランスでは日常の風景や人々を戸外でカンヴァスにとらえようとする印象主義があらわれた。本展では、イギリスの自然を描いたベンジャミン・ウィリアムズ・リーダーの風景画や、チャールズ・エドワード・ペルジーニの清楚な女性像を、フランス印象派からはモネやピサロ、ギヨマンらの作品など、館蔵作品より19世紀後半の作品を中心に展示。
ベンジャミン・w・リーダー《北ウェールズの穏やかな午後》1885年
ウジェーヌ・ブーダン《海・水先案内人》1884年
クロード・モネ《サン=タドレスの断崖》1867年
アルフレッド・シスレー《麦畑から見たモレ》1886年
カミーユ・ピサロ《羊飼いの女》1887年頃(〜8/16(日)展示)
オーギュスト・ルノワール《リュシアン・ドーデの肖像》1879年(8/18(火)〜10/12(月・祝))
☆「五窯響宴 宋から元までの中国陶磁」〜10/12(月・祝)
多様な文化や芸術が花開いた宋時代から、モンゴル民族の元時代までのおよそ400年間に渡り、中国各地の窯で個性的な陶磁器が産み出された。宋から元時代に五つの窯で製作された時代を代表するやきものを館蔵の名品でたどる。
白地黒掻落牡丹文瓶 北宋時代
青磁蟠龍壺 南宋時代
青花双鳳草虫図八角瓶 元時代
☆小企画展(年間企画)「いにしえのエトルリア」〜令和9年2/7(日)
ローマ以前に古代イタリアに繫栄したエトルリアは豊富な鉱物資源に恵まれ、建築技術に優れていた。独自の写実味や生命感を漂わせるブロンズ像やテラコッタの所蔵作品全8点。
女性装飾瓦 紀元前5世紀末 テラコッタ
横たわるシーレーノス 紀元前6世紀後半 ブロンズ
戦士像 紀元前5世紀中期
女性面部 紀元前6世紀
女性像 紀元前5世紀 など
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
四谷三丁目の消防博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=79で開催中の展示を紹介します。
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☆特別企画展「知っていますか?空の消防救助機動部隊!」〜9/13(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館無料
発隊10周年を記念し、消防ヘリコプターをはじめとしたエアハイパーレスキュー(航空消防救助機動部隊)が使う車両やツール(資器材)など東京消防庁が誇る精鋭達を伝え、空からでしかできない消防活動を知らせる。
★エアハイパーレスキューの歴史
★エアハイパーレスキューの活動:海、山、高層建物の災害での救助活動
★エアハイパーレスキュー隊員インタビュー
★資器材の展示:救助現場で使われているプロのツール(資器材)
★ヘリコプターの紹介:8機のヘリコプターの性能
ヘリコプター重ね押しスタンプ、フォトスポット、学習ワークシートあり
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
目白の永青文庫https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=111で開催中の展示を紹介します。
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☆夏季展「えいえいやっとな!蔵出し!細川家の狂言面・装束」〜9/6(日)
月曜休館(7/20は開館)7/21(火)は休館
入館料金:一般1000円 70歳以上800円 高大生500円
中学生以下、障害者手帳を提示者と介助者1名は無料
室町時代より続く日本を代表する芸能のひとつ狂言は、大がかりな舞台装置のない能舞台で演じられ、中世の人々の日常を題材とし、台詞と誇張されたしぐさにより物語が進行する分かりやすくユーモラスな表現が特徴。「えいえいやっとな!」とは、物を飛び越えたり投げたりするときの掛け声のひとつ。
細川家には初代幽斎(1534〜1610)より能楽を愛好したため、能や狂言の道具が多く備えられ、永青文庫の設立者・細川護立(1883〜1970)が装束をつけた写真も残る。
本展では、細川家から永青文庫に伝えられた「狂言」を特集。素朴ななかにもインパクトがある狂言装束や、誇張した表情の滑稽味あふれる狂言面を、野村万作・萬斎・裕基から、演者の視点でのコメントを作品に加えて構成。
「白麻地源氏車夕顔模様肩衣」江戸時代(18世紀後半〜19世紀前半)
「赤茶麻地大根打出小槌模様肩衣」江戸時代(19世紀)
「染分麻地蒲公英鼓三つ巴模様掛素襖」江戸時代(18世紀後半〜19世紀前半)
「濃茶麻地青海波模様半袴」江戸時代(18世紀後半〜19世紀前半)
「茶麻地丸紋散模様半袴」江戸時代(19世紀)
「猿」「出目(花押)」刻銘江戸時代(17〜18世紀)
「狐」江戸時代(18〜19世紀)
「祖父」江戸時代(18世紀)
「福之神」江戸時代(17〜18世紀)
「武悪」「天下一大和」焼印 江戸時代(17世紀)
「ふくれ」江戸時代(17世紀) など
肥後細川庭園 喫茶「椿」×永青文庫で相互割引
〈永青文庫〉喫茶「椿」呈茶券の提示:入館料100円引き
〈喫茶「椿」〉永青文庫観覧済チケットの提示:抹茶・菓子セット100円引き
新宿区立漱石山房記念館×永青文庫スタンプラリー
両館のスタンプを集めると、限定ステッカーをプレゼント!
〈永青文庫〉漱石山房記念館のスタンプを押した台紙の提示:入館料100円引き
〈漱石山房記念館〉永青文庫のスタンプを押した台紙の提示:入館料半額
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
パナソニック汐留美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=57で開催中の展示を紹介します。
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☆町田市立国際版画美術館所蔵「長谷川潔展ーパリに生きた銅版画家の軌跡」〜9/23(水・祝)
水曜(9/23は開館)8/10(月)〜8/14(金)
開館時間:午前10時〜午後6時(8/7、9/4、9/18(金)9/19(土)は8時まで、入館は閉館30分前まで)
入館料金:一般1200円 65歳以上1100円 高大生700円 中学生以下無料
障がい者手帳(ミライロID可)提示者と付添者1名無料
第一次世界大戦後に単身渡仏し、同地で生涯を終えた版画家長谷川潔(1891-1980)は。失われつつあった銅版画の古典技法マニエール・ノワール(メゾチント)を独自の形で復興させ、エングレーヴィング、アクアチントなど様々な技法を探求し、モノクロームで深遠な精神世界を表現した。1920年代から長谷川は、フォーヴの画家・版画家デュフィに見いだされ「独立画家=版画家協会」に加わる。エングレーヴィングのイラストレーションを添えた挿絵本『竹取物語』で日本の古典文学・版画を紹介。本展では、長谷川に影響を与えた十九世紀以前の版画や、パリで交流した同時代画家の作品とともに、町田市立国際版画美術館が所蔵するコレクションを中心に初期から晩年に至る名品を展覧。
序章 日本時代ー水と空のかなたから呼ぶもの:1891年、横浜生まれ、影響を与えた海外作家の版画も
ヴァシリィ・カンディンスキー 《赤い背景のふたりの騎手》(『響』より)1911年刊、木版、
第1章 銅版画の研鑽ー古典技法の発見と刷新:古典技法マニエール・ノワール(メゾチント)を独自の手法で復興
長谷川潔 《アレキサンドル三世橋とフランスの飛行船》1930年、メゾチント
第2章 パリの版画界ー画家たちとの交友:1920年代初頭「独立画家=版画家協会」アンリ・マティス、パブロ・ピカソらと
長谷川潔 《オランジュと葡萄》1932年、メゾチント
第3章 『竹取物語』ーフランスで刻まれた日本の美:1920年代後半から取り組み1933年に挿絵本を完成させた竹取物語。
長谷川潔『竹取物語』《「貴公子たちの求婚」の章 挿絵》
1927-34年(1934年刊)、エングレーヴィング、ドライポイント、
第4章 自然ー白昼に神を視る:第二次大戦中もフランスに留まり、戦中・戦後も自然のかたちを克明に描き出した版画
長谷川潔 《一樹(ニレの木)》1941年、ドライポイント
第5章 静物画ーマニエール・ノワールの宇宙:1950年代後半、深遠な黒を背景とする象徴性を帯びた静物画
長谷川潔 《狐と葡萄(ラ・フォンテーヌ寓話)》1963年、メゾチント、
記念講演会:7/18(土)5階ホールにて、午後2〜3時(開場:1時30分)
高野詩織氏(町田市立国際版画美術館 学芸員)
定員150名(要予約、自由席)要入館券
予約受付は先着順で、定員次第締切(定員に達しなかった場合、当日受付あり)
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=13&c=39で7/14(火)から開催される展示を紹介します。
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☆第415回企画展「ダフィ・クーネ:ポスターを構築する
ー形をつくる、版をつくる、表現をつくるー」7/14(火)〜8/26(水)
日祝日休館
入場無料
デジタル、AI隆盛の現代において、15世紀にグーテンベルクにより発明された活版印刷術という、アナログでシンプルな構造をした印刷方法。その活版印刷を使って作る大判ポスターにこだわり続けるスイスのダフィ・クーネ。グラフィックデザイナーであると同時に活版印刷職人でもあるクーネは、スイスアルプスの麓にある自身のスタジオに、総重量40トンにもなる印刷機や活字のほか様々な設備を備え、それらを駆使して、文字通り手を使い、身体を使って、実に複雑で手間のかかる工程を経てポスターを作る。金属活字、木活字、手彫りのリノリウム版といった古くからある素材や技術を使いながら、また時に自分で活字まで鋳造して、クーネ独自の印刷の版を構築し、一枚一枚手作業でポスターを刷りあげる。
デザインをするだけではなく、そのデザインが印刷物として仕上がるまでの全工程を構築する設計者でもあるダフィ・クーネの「Constructing Posters=ポスターを構築する」アプローチを追いかける。最終形のポスターはもちろん、その制作のプロセスを手わざによって構築するなかで生成された痕跡も展覧。
Werkstattschau: Dafi Kuhne(ダフィ・クーネ:ワークショップショー)/Gewerbemuseum Winterthur, Switzerland(ヴィンタートゥール工芸博物館)/展覧会ポスター/2024
Kunststipendien der Stadt Zurich(チューリッヒ芸術奨学金)/Helmhaus Zürich, Zurich, Switzerland(チューリッヒ・ヘルムハウス)/展覧会ポスター/2021 など
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
ちょっと他のところも行った後、帰る前に美術館「えき」KYOTOの「青山悟 刺繍少年フォーエバー」に行きました。遅くまでやっているのでこういう場合は便利です。
YBAのアーティストが何人も出たロンドン大学ゴールドスミスカレッジの出身ということで、京都市京セラ美術館の展覧会と連携しているかもしれません。刺繍の作品を美術館で見るのも珍しく、しかも男性の刺繍アーティストです。
写実絵画や写真のように見えるものがすべてミシンによる刺繍でできているのが驚きです。蓄光糸で刺繍された暗くなると違って見える作品もありました。後半には高市首相の言葉と社会主義者の8時間労働のスローガンを絡ませた作品もありました。
こんにちは
7月4日に京都市京セラ美術館の「YBA & BEYOND」に行ってきました。
最初「日曜美術館」でやっていて、これは行かないとと思いましたが、場所は東京と京都だけ。思い切って京都まで行ってきました。思いがけず今年2回目の京都です。今回は日帰りでした。
いきなり最初の方にフランシス・ベーコン、ギルバート&ジョージ、ダミアン・ハーストなどよく聞く名があります。ただ、現代美術としては質の高いものだったと思いますが、期待ほどでなかったという感じでした。
この美術館は何年も行っていなかったと思います。名前に京セラが入ってから初めてです。かなりリニューアルされていて、外観と内装のイメージがかなり違うようになっていました。地下から入館するところはルーブルを模しているというわけではないでしょうが。建物がクラシックで大きい割に展示スペースは意外と大きくない印象なのは変わっていません。
「YBA & BEYOND」の会場は新館で、内部は近代的ですが、後で見た外観は本館に合わせていました。
千葉県立中央博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=12&c=1で開催中の展示を紹介します。
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☆令和8年度特別展「ちば恐竜博ー驚異の捕食者(ハンター)たちー」〜9/27(日)
月曜休館(8/10は臨時開館、祝日の場合は翌日)
開館時間:午前9時〜午後4時30分(8/26までの毎土曜は6時まで、入場は閉館30分前まで)
入館料金:一般800円 高大生400円
中学生以下・65歳以上(要年齢証明)障害者手帳(手帳アプリ可)提示者と介護者1名無料
多種多様な肉食恐竜や巨大な海生爬虫類のほか、現生のワニやライオンなどの肉食動物まで、時代を超えて個性的な“捕食者=ハンター”たちの興味深い生態と驚異的な「パワー・スピード・技・生命力」の秘密に迫る。
第1章:肉食恐竜の基本 ケラトサウルスのハンティングシーンを再現した全身骨格
第2章:多様に進化した大型肉食恐竜 半水生適応して、主に魚類を捕食したスピノサウルスなど
第3章:羽毛をまとったハンターたち 鳥に最も近い系統であるドロマエオサウルス類に焦点をあてる
第4章:現生のハンターたち ライオンやトラ、ワニ、コモドオオトカゲ、サメなどの典型的な肉食動物のほか、カメレオン、アリクイ、カモノハシなどのユニークな動物まで
第5章:太古の海の支配者たち 日本唯一のモササウルスの全身骨格
第6章:最後の巨大肉食恐竜 ティラノサウルスの生態について掘り下げ、
最新研究で話題沸騰のナノティラヌス、脳腫瘍の跡が見つかったゴルゴサウルスの全身骨格
第7章:さまざまなハンターたち 現生のクモやカニ、昆虫、貝類など、身近にいるハンターのユニークな捕食様式
恐竜くん(田中真士)ワークショップ:8/23(日)研修室にて、午前10時30分〜正午、午後1時30分〜3時
「レゴ(R)ブロックでモササウルスをつくろう」
小学生以上対象、無料
定員各回25名
事前申込抽選、8/9(日)〆切
さわって学ぼう!化石&恐竜レプリカ:7/12(日)9/20(日)9/27(日)1階ホールにて、午後1時30分〜3時30分
アンモナイトやクジラの骨などの本物の化石や、恐竜の頭骨レプリカ
当日受付、無料
恐竜の缶バッジをつくろう:7/19(日)9/6(日)1階ホールにて、午後1時30分〜3時30分
当日受付、100円
恐竜の絵本読み聞かせ:県立中央図書館と連携:9/13(日)体験学習室にて、午後1時30分〜2時
定員20名、当日受付、無料
博物館フィギュア×ちば恐竜博:8/30(日)1階ホールにて、午前10時〜正午、午後1〜3時
樹脂粘土で、アンモナイトやクワガタムシなどのレプリカ、恐竜の歯型をつくる
定員各回50名、当日受付、200円
講座:令和8年8/2(日)研修室にて、午後10時30分〜正午、午後1時30分〜3時
「セキツイ動物の比べ方」化石標本やレプリカ、ブタの頭骨などの観察から、1人1つずつ持ち帰り可。
小学生以上対象、定員各回30名、500円(保険料含む)
事前申込抽選 7/19(日)〆切
ミュージアムトーク:研究員:第1企画展示室にて
会期中の毎週土曜午前11時、11時30分、午後2時30分、3時
(開館延長日は4時30分〜5時にも実施)
当日受付、定員なし
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
うらわ美術館 https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=11&c=8で開催中の展示を紹介します。
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☆「Ukiyo-e 猫百科 ごろごろまるまるネコづくし」〜8/30(日)
月曜(7/20は開館)7/21(火)休館
開館時間:午前10時〜午後5時(金土は8時まで、入館は閉館30分前まで)
入館料金:一般1000円(800円) 高大生700円(560円) 中学生以下無料
( )内は20名以上の団体料金
障害者手帳所持者と付添者1名は半額
リピーター割引:観覧済の有料観覧券の提示で団体料金(観覧日から1年、1名、1回限り有効)
気まぐれで神秘的な猫は、古今東西、美術の世界でも繰り返し描かれた。江戸でも多くの絵師たちが盛んに描き、歌川国芳のほか、鈴木春信、渓斎英泉、歌川広重、歌川芳藤、河鍋暁斎、月岡芳年、小林清親、木村荘八など猫を描いた浮世絵版画の数々を紹介。猫のしぐさや人々との関わり、役者絵や化け猫など、様々に変化する猫の姿から、子どもたちが遊んだおもちゃ絵まで、多彩に表現された猫たちを楽しむ。あわせて館蔵品より、猫が登場する挿絵も紹介。
歌川広重《名所江戸百景 浅草田圃酉の町詣》渡邊木版美術画舖蔵など
ギャラリー・トーク:担当学芸員:7/25(土)8/9(日)午後2時〜
8/21(金)午後6時〜(各回約45分)
8/9(日)は手話通訳付き
8/21(金)は「字幕付き透明表示機器」を用いた文字情報保障付き
申込不要
創作コーナー:展覧会鑑賞後に工作、絵を描く:7/18(土)〜8/30(日)の開館時間中(休館日を除く)
視聴覚室にて、申込不要(自由参加)・参加無料
図書館員とボランティアによる絵本の読み聞かせ会:7/24(金)〜8/25(火)毎週火金(休館日を除く)
情報コーナーにて、午前10時30分〜11時(10時20分より先着順・参加無料)
子どもとゆったり鑑賞デー:7/24(金)8/14(金)※申込不要
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参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
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