|
|
伊勢市立伊勢古市参宮街道資料館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=24&c=17で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆令和8年度 特別企画展「神都画人・橋本鳴泉とその従弟(橋本平八・北園克衛兄弟)展」〜8/2(日)
月曜休館(祝日の時は翌日)
入館無料
神宮の門前町で発展した伊勢円山四条派の画人・橋本鳴泉(めいせん)と、従弟で木彫作家として有名な橋本平八、詩人にして写真家、デザイナーとしても活躍した北園克衛(橋本健吉)にスポットを当て紹介。
鳴泉は明治19年、四郷村朝熊(現伊勢市朝熊町)に生まれ、多くの神都画人を育てた磯部百鱗に師事し、華麗な色彩と艶やかな筆致がで、歴史画・人物画を描いた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
犬山城近くの犬山市文化史料館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=85で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆犬山城白帝文庫企画展「秀吉の置きみやげ−小牧・長久手合戦と犬山−」〜9/7(月)
城とまちミュージアム(犬山市文化史料館本館)にて
会期中無休、一部展示替えあり
入館料金:一般300円 中学生以下無料
隣接のIMASEN犬山からくりミュージアム玉屋庄兵衛工房
(犬山市文化史料館南館)との共通券
天正12(1584)年、織田信雄・徳川家康との間に戦端が開かれ、犬山城に入った羽柴(豊臣)秀吉は白帝文庫に運ばせたと伝わる風呂道具、鎧櫃などが残した。また、犬山成瀬家初代の正成は、長久手合戦が初陣で、奮闘して家康から刀剣を拝領した。小牧・長久手合戦における犬山のようすや成瀬正成の活躍を紹介。
黒漆菊桐紋蒔絵風呂道具 桃山時代 愛知県指定有形文化財 犬山城白帝文庫蔵(〜8/21(金)展示)
脇指(明智兼光)脇指 南北朝時代 長50.3cm 反り0.9cm 犬山城白帝文庫蔵 など
成瀬家に伝わる以前は、明智光秀(日向守)が所蔵し、明智兼光と号される。
☆昭和100年記念夏季企画展「昭和時代の犬山」〜9/7(月)
城とまちミュージアム(犬山市文化史料館本館)にて
会期中無休
本展では昭和時代に犬山で実際に使われていた道具や工芸品、当時の写真などを展示し、犬山の63年間の歴史をたどる。トピックコーナーでは犬山フルまちミュージアムの展示協力にて「犬山と岡本太郎と万博EXPO’70」を展示。
版画「木曽川(犬山)」川瀬巴水 昭和3(1928)年 24.0cm×16.0cm 犬山市文化史料館蔵
戦後、犬山に滞在するアメリカ進駐軍などの古写真 昭和21(1946)年撮影
株式会社青柳総本家所蔵「後藤敬一郎関係写真資料」
記念講演:8/2(日)南館2階作業室にて、午後2〜3時30分
「戦争を知らない世代に伝えたい―戦時下の犬山―」野村秀夫氏(戦争語り継ぎ手の会)
講演終了後に30分程度、担当学芸員による展示解説
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
美合のおかざき世界子ども美術博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=23&c=40で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆岡崎市制110周年記念事業 2026年度夏季企画展
「ピラミッド・サイエンス!」〜9/13(日)
月曜休館(7/20、8/10は開館 )祝日の翌日(7/21)8/12は開館
入館料金:一般800円 小中生100円
岡崎市内(在学・在住)の小中学生は無料(わくわくカードまたは生徒手帳を提示)
各種障がい者手帳所持者と付添者1名は無料
子どものための新感覚な科学系エジプト展。
エジプト考古学者。吉村作治先生監修のもと、神秘性や美術的側面で取り上げられることの多いピラミッドを科学的、教育的側面から斬新にアプローチし、古代エジプトをひも解いく。体験型の科学展示で、各テーマごとに実験や考察するプロセスを踏みながら学ぶ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
島田市博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=61で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆第98回企画展「武の移ろい 器の進化」〜9/27(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
入館料金:一般500円 中学生以下無料
障害者手帳提示者と介助者1人は無料
人類の歴史の中で、武器は戦いの道具としてだけではなく、技術や思想を反映した存在として進化を遂げてきました。
本展では、狩猟道具としての原始的な石器から戦の時代を経て、平和な江戸時代に芸術品や権力の象徴へと昇華した武器の物語をたどる。日本刀は武士の精神を象徴する存在として崇められ、一方でポルトガルから伝来した鉄砲は戦の姿を一変させた。戦乱が終わり平穏な時代が訪れると、武器は実用性だけでなく、美術的・象徴的価値をもつものに姿を変えた。名古屋刀剣博物館より、島田の刀鍛冶がかつて制作した「御手杵の槍」の写し(室町時代後期、静岡県内で最大の勢力を誇った島田鍛冶が生み出した、全長約3mの長大な一振り)を借用し展示。
武器の変遷を辿りながら、人類が生み出してきた技術の意義やその使用のあり方について考える。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
沼津市庄司美術館(モンミュゼ沼津)https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=32で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆特別展「人•山口 源 山口源没後50年記念回顧展」前期:〜8/16(日)
後期:8/21(金)〜9/30(水)
月曜 (祝日は開館) 祝日の翌日 (土日祝日の場合は開館)
入館料金:一般200円 小中生100円
戦後日本の抽象木版画を切り拓いた先駆的作家として知られ、没後50年の山口 源は、1958年に代表作「能役者」が、第5回ルガノ国際版画ビエンナーレでグランプリを受賞するなど、国際的にも高い評価を受けた。
本展では、恩地孝四郎をはじめとする版画家たちとの交流、旅絵師としての暮らし、そして沼津での日々を、ゆかりの資料とともにたどり、作品だけでなく「人・山口 源」の歩みを紹介。沼津の風土と人々の間で独自の表現を深めた山口 源を、地域の文化的財産として改めて見つめ直す。
山口 源 没後50年記念企画【一日まるっと山口 源】
「山口 源 ゆかりの地を歩く」8/29(土)午前10〜11時30分
沼津市民文化センター エントランス前 集合→沼津市庄司美術館 解散
参加費200円(美術館観覧料のみ)
申込・対象:定員なし(館サイトのフォームより事前申込制。:8/20(木)締切、当日申込も可)
対象:中学生以上で、約1.5kmのまち歩きに参加できる方。小学生以下は保護者同伴
「記念シンポジウム」8/29(土)沼津市民文化センター小ホールにて、午後1時30分〜4時〜16:00
第1部 講演
「日本の現代版画と山口 源」小林敬生氏(多摩美術大学名誉教授)
第2部 パネルディスカッション
「山口 源と私」小林敬生氏
NAKANO yasuhiro氏(メディアアーティスト)、
丸川二男氏(『孤高の画人 山口源』作者)、日向野桂子(第1回山口源新人賞受賞者)
全席自由席、入場無料
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
豊田町の磐田市香りの博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=66で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆「海洋堂 小さなフィギュア展 〜香りとめぐる!ミニチュアの世界〜」〜9/27(日)
月曜休館(7/20・8/10・9/21は開館、7/21・9/24は休館)
入館料金:大人500円 学生(高校生以上)200円 小中生100円
65歳以上400円(要証明)
海洋堂のフィギュアの中から、小さなフィギュアにスポットを当て、小さなフィギュアの造形美・色彩美を楽しむ。館ならではのフィギュアの世界を香りで体験できるスポットも設置。香りと共に造形集団「海洋堂」の小さなフィギュアの世界を楽しむ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
富士宮市の静岡県富士山世界遺産センターhttps://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=46で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆企画展「宝永噴火ー噴火絵図と山肌に刻まれた痕跡から導かれる新たな噴火像」〜9/13(日)
7/21(火)8/18(火)休館
入館料金:大人500円 70歳以上、高大生・15歳以下無料
多くの史料が残された西暦1707年の宝永噴火は、多岐にわたる科学的研究が行われたが全容が解明されたわけではない。本展では史料及び地質調査で判明した「知られざる事実」に焦点を当て、最新の研究成果から新たな噴火像を紹介。
8月公開講座:8/16(日)1階研修室にて、午後2〜3時30分、無料
「地中レーダー探査・発掘調査から明らかにされつつある江戸時代の須走のまち」
杉山浩平氏(東京大学総合文化研究科 特任研究員)
定員50名、8/12(水)までに要事前申込
ギャラリートーク(展示解説)担当研究員:7/25(土)8/9(日)15(土)29(土)9/13(日)予約不要
午前10時30分〜と午後2時〜(各30分程度)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
駿府城の静岡市歴史博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=4で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆企画展「安倍川と災害〜川と生きる人々の歴史〜」〜9/6(日)
月曜(祝日の場合は翌日、8/10(月)は臨時開館)
入館料金:
企画展・基本展示 一般750円 静岡市内居住70歳以上・高大生520円 小中生180円
企画展のみ 一般150円 静岡市内居住70歳以上の方・高大生100円 小中生30円
静岡市内居住・通学の小中生無料
障害者手帳所持者、指定難病・小児慢性の方と介助者1人無料
江戸時代、安倍川に橋がなく、東海道の難所をどうやって渡っていたのか、川沿いではどんな物が作られていたのか、その手掛かりとなる『東海道名所図会』や川沿いの村に残された古文書を紹介。日影沢(葵区梅ケ島)の山崩れを描いた絵図や大正3年の大洪水の写真を展示したり、江戸時代の安倍川をなが〜いパネルで再現!
はじめに:名物「安倍川餅」を生んだ川
歌川広重「東海道五十三次之内 府中 あへ川遠景」館蔵
第1章 川沿いの暮らし:川沿いに田んぼや畑、山では茶やわさび、スギやヒノキなど
新宮(中村)高平 『駿河志料』 古文書 八十 静岡浅間神社所蔵
第2章 崩れる、流される:地震や大雨が起こると土砂崩れが発生
字日影沢人家山崩押埋添絵図 個人蔵
第3章 町と村を守る:山や川の管理や土木工事(川除普請)など、被害をおさえ暮らしを守る取り組み
中島村安倍川堤防之図 館蔵(中島区有文書)
おわりに 安倍川とともに生きる:明治7(1874)年安倍川に橋がかかり、鉄道東海道線が開通
静岡大洪水惨状之実況 静岡県立中央図書館所蔵
講演会:8/8(土)午後1時30分〜4時30分(開場 0時30分)参加無料
静岡市葵生涯学習センター(アイセル21)1階ホールにて
「絵図から読み解く川の災害」 島本 多敬氏(滋賀県立琵琶湖博物館学芸員)
大石 学氏(館長)
増田 亜矢乃氏(学芸員)
定員200人(全席自由)
館サイトの申込フォームで先行受付
7/17(金)午前10時〜、〜館(054-204-1005)で電話受付(申込順)
学芸員と行く!見て学ぶ、安倍川の災害対策 参加無料
7/25(土)(1)9時30分〜11時 (2)午後2〜3時30分 集合15分前
対象(1)小学生とその保護者10組20人
(2)どなたでも(小学生以下は保護者同伴)20人
館(054-204-1005)で電話受付(申込順)
トーク:1階市民活動スペース:午後1時30分〜2時30分 申込不要・参加無料
7/26(日)「安倍川と駿府用水」柴 雅房氏(静岡県地域史研究会幹事)
8/23(日)「礫(れき)と清流:安倍川が育むカエルとサンショウウオ」
岡宮 久規氏(ふじのくに地球環境史ミュージアム主任研究員)
8/29(土)「安倍川の災害と治水事業」石浦 寛朗氏(静岡河川事務所副所長)
9/6(日)「家康の都市計画と堤防」学芸員
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
楽寿園内の三島市郷土資料館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=22&c=43で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆企画展「三島市郷土資料館 収蔵美術品展」〜9/27(日)
月曜休館(祝日の場合は翌日)
楽寿園入園料:300円 15歳未満は無料、学生は学生証提示で無料
館蔵の三島ゆかりの芸術作品の中から、小松宮彰仁親王に近侍した草野龍雲の杉戸絵(市指定文化財)や栗原忠二の若き日の作品《月島の夕》(同前)、歌川派の絵師たちの錦絵など、江戸時代末から昭和にかけて生み出された作品の数々を紹介。
【錦絵展示替え】
・前期:歌川広重が描いた三島宿 〜8/2(日)
・中期:歌川派の絵師が描いた三島宿 8/4(火)〜8/30(日)
・後期:川口家旧蔵資料から―武田信玄と上杉謙信― 9/1(火)〜9/27(日)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
飛騨高山まちの博物館https://hiroba.travel.coocan.jp/museum/museum_data_kikaku.php?pref=21&c=22で開催中の展示を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆令和8年度夏季特別展・市制施行90周年記念「飛騨高山はじめて物語
ー華麗なる文明開化の足跡ー」〜10/12(月・祝)
無休(臨時休館有)
入館無料
慶応4年(1868)江戸幕府が倒れ、明治日本は中央集権国家への道を歩み始め、富国強兵をスローガンに、西洋の技術を取り入れて近代化を推し進め、飛騨にもインフラや経済に大きな変革をもたらす。学校、郵便局、銀行、映画館などが作られ、町に電灯が灯り、自転車や自動車が道を走り、飛騨にも文明開化がやってきた。本展では、明治期に始まり今は普通となったその暮らしの、「はじめて」に関連した資料を展示し、飛騨の人々の暮らしの変化を紹介。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
参考:館のホームページ
明日香 光二/馬場 英明
| | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | |