| 山口県 |
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| しものせきしりつびじゅつかん | ジャンル |
| 下関市立美術館 | 美術 |
| WEB | https://www.city.shimonoseki.lg.jp/site/art/ |
| TEL | 083-245-4131 |
| FAX | 083-245-6768 |
| 企画展 | ☆所蔵品展No.170「作品の「まわり」に目を向けてみたら」 /「コレクションでみるシュルレアリスム」5/30(土)~7/12(日) 月曜休館(祝日は開館) 入館料金:一般210円 大学生100円 18歳以下・高等学校、中等教育学校、特別支援学校在学者無料 身体障害者手帳、精神障害者手帳、療養手帳、戦傷病者手帳所持者 無料 下関市と北九州市在住の65歳以上半額 [作品の「まわり」に目を向けてみたら] 作品の額をはずすと、裏にも絵が描かれていたり、裏側に有力な情報(誰に贈ったなど)が隠れていることも。作品のまわりに注目すると、コレクションの新たな魅力への扉を開く。 岸田劉生《外套の麗子》1919年 河村コレクション [コレクションでみるシュルレアリスム] 夢や無意識の領域、偶然性などを表現に取り込み、切り離されたもの同士を出合わせて思いがけないイメージを得る手法などのシュルレアリスムは、ヨーロッパ発祥だが、日本、そして下関にも似た特徴を示す作家たちがいる。不思議で不気味な超現実(シュルレアル)の世界。 堀晃《鳥への儀式》1981年 など ギャラリートーク:学芸員:午前11時~/午後2時~(各約30分)申込不要 (1)6/6(土) 1階 光庭(展示室4入口前)にて、「19世紀末ポスター」の見どころ (2)6/21(日)2階 展示ホール(展示室1入口前)「コレクションでみるシュルレアリスム」を中心に見どころ |
| 所在地 | 〒752-0986 下関市長府黒門東町1-1 |
| 公共交通 | JR下関駅←→長府駅、バス国道線、新下関駅から バス城下町長府またはマリンランド行き、いずれも市立美術館前下車 |
| 道路案内 | 国道9号線側 |
| 開館時間 | 午前9時30分~午後5時(入館は4時30分まで) |
| 休館日 | 休館日:月曜(祝日を除く)、年末年始、臨時休館あり |
| 入館料金 (常設時) | 一般210円 大学生100円 18歳以下、高等学校、中等教育学校、特別支援学校在学生 身体障害者手帳、精神障害者手帳、療養手帳、戦傷病者手帳所持者 無料 下関市と北九州市在住の方で、65歳以上の方半額 |
| 展示内容 | 狩野芳崖、高島北海、香月泰男、岸田劉生など近代日本美術の名品と、古代オリエント美術。 |
| 観覧時間 | |
| その他 (販売・友の会等) | E-mail:kibijuts@city.shimonoseki.yamaguchi.jp |
| 報告者: 明日香 光二=馬場 英明 |
| 更新日: 2026/05/31 0:00:00 |